
植物イベント情報サイト NextMeetの紹介
植物イベントを扱った情報サイト「NextMeet」の紹介です。
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ゆるぷの管理人。会社員(東京)植物栽培歴は20年。栽培環境は東向きベランダ→南西向ベランダ。400鉢くらいを管理。最近はマイナーな灌木とユーフォルビアの普及種が好きです。日本ブロメリア協会(BSJ)、国際多肉植物協会(I.S.I.J.)会員。

植物イベントを扱った情報サイト「NextMeet」の紹介です。

比較的コンパクトなアガベでもひときわ美しいアガベ アトミックゴールド(Agave isthmensis ‘Atomic Gold’)の育て方や栽培記録の紹介です。
![[イベント]ボタの市(10/27 北千住)に参加します](/wp-content/uploads/2024/10/botanoichi-241027_01.jpg)
定期的に北千住で開催されているボタニカル横丁の業者ではなく個人の出店メインのフリマイベント「ボタの市」に参加します。
![[イベント]ボタニカル横丁(10月12-13日)| 出店しました](/wp-content/uploads/2024/10/botayoko05.jpg)
10月12日、13日に北千住で開催されたボタニカル横丁に出店いたしました。
![[イベント]TOKYO BOTANICAL MEETING #4 に出店しました](/wp-content/uploads/2024/10/tbm04_01.jpg)
今年は会場も変わり出店者もパワーアップしたTOKYO BOTANICAL MEETING(ハッシュタグ #TBM4)に今年も出店しました。

カラテア・ストロマンテ トリオスター(Calathea Stromanthe Triostar)の育て方や栽培記録の紹介

Real3Dというimage to 3Dを使ってみたメモです。

アロカシア レギヌア ‘ブラックベルベット’(Alocasia reginula ‘Black Velvet’)の育て方や栽培記録の紹介

ハオルチア・ロックウッディ(Haworthia lockwoodii)の育て方や栽培記録の紹介

硬葉系ハオルチアのハオルチア・リミフォリア(Haworthia limifolia)の育て方や栽培記録の紹介

ギムノカリキウム・フリードリッヒィLB2178(Gymnocalycium friedrichii LB2178)の育て方や栽培記録の紹介。
![[イベント]タネマキビトノ狂宴(5月18日 兵庫県明石市)| 出店しました](/wp-content/uploads/2024/05/tanemaki_01.jpg)
「であう たのしみ!」をキーワードに本当に植物のことが好きな人たちがであい、つながり、好きな一鉢にであえますように!全国各地のへんてこ植物愛好家たちが一挙に集う、夢の狂宴。「タネマキビトノ狂宴」に出店します。

実験的な取り組みなので、詳細はあまり語らず単純に成長の記録。管理名としてWIP Euphorbia TCとしています。

羅紗品種の万年青(おもと)力和の栽培記録の紹介です。

ハオルチア・竜鱗(Haworthia venosa ssp. tessellata)の育て方や栽培記録の紹介
![[イベント]ボタニカル横丁(4月21日)| 出店しました](/wp-content/uploads/2024/04/botayoko_vol4.jpg)
去年、ボタニカル横丁のその参が2023年12月10日(土)に開催されましたが、通算で4回目のボタニカル横丁が4月21日開催され出店いたします。→出店しました天気も崩れず非常に賑やかでアットホームなイベントでした。

ビカクシダ・ウィリンキー(P.willinckii)のIndonesia sporeling、胞子培養株の栽培記録の紹介。

モンステラ・ディラセラータ ‘バールマルクスフレーム’(Monstera Dilacerata ‘Burle Marx’s Flame’)の栽培記録や育て方の紹介

アロエ・ペアルソニー(Aloe pearsonii)の育て方や栽培記録の紹介

ウラボシ科に属するシダ植物、マメヅタ(獅子葉)(Lemmaphyllum microphyllum)の紹介

南アフリカ原産のユーフォルビア・エクロニー(Euphorbia ecklonii)の育て方や栽培記録の紹介

日本で自生しているシダ、ヒメウラジロ(Cheilanthes argentea)の育て方や栽培記録の紹介。この株の産地は関東とのことでした。

ハオルチアのハイブリッド(マジョールxグレムリン)の実生記録の紹介。

2023年はそれまで「WEB3.0」とか「仮想通貨」的なワードが賑わっていたが一気に生成AIがさらっていった年だった。まさに生成AI元年。色々と新しい技術に触れてみたいと思い、image to 3DのCMS AIというサービスで実際に3Dプリントしてみました。

例会でブロメリア協会の会長が自家採種したハイブリッドの苗を販売していたAgaveの交配種で名前をつけられた’T’s001 Grex’。1回の例会でしか販売されていない株だと思いますが子株をひょんなことから譲っていただきました。

Hybrid Aloeの’lava’の育て方や栽培記録の紹介

ChatGPTが2022年11月にリリースされてから時代は一気にAIブームになりました。色々と進化しているのですが、お試しに陶器鉢を生成AIで作ってみました。

アガベ・チタノタ(Agave titanota)の少し珍しい中斑の栽培記録や育て方の紹介です。

イエメン原産という珍しいアロエ・イラフェンシス(Aloe irafensis)の育て方や栽培記録の紹介。

P.madagascarienseとP.quadridichotomumの交配種、ビカクシダ ‘ブッサバ’(P.Budsaba)の栽培記録や育て方の紹介。

アロエ・フミリス(Aloe humilis var. echinata)の栽培記録や育て方の紹介

ドルステニア・ギガスに比べると矮性の葉っぱでコンパクトなドルステニア・ギガス ‘ブラータ’(Dorstenia gigas f. bullata)の育て方や栽培記録の紹介

アデニア・グロボーサ(Adenia globosa)の枝を頂いたので挿し木から育ててみました。

丸くてかわいいテフロカクタス・ゲオメトリクス(Tephrocactus-geometricus)の育て方や栽培記録の紹介。

土器や土偶を作っている児玉木霊さんと天気企画のりとまんさんのコラボ。千葉の姿の木霊ハニワの紹介。

タイのQdyckia経由のDyckia goehringii type cloneの栽培記録の紹介

ユーフォルビア・オベサと、ユーフォルビア・鉄甲丸(Euphorbia bupleurifolia)による交配のユーフォルビア・オベサ鉄甲の育て方や栽培記録の紹介。

アガベ・チタノタ(Agave titanota ‘麻花龍’)の育て方や栽培記録の紹介

ユーフォルビア・クレメルシー(Euphorbia cremersii)の育て方、栽培記録の紹介。

小型のカタセタム、所謂タケノコタイプのCatasetum denticulatumの栽培記録の紹介。

超お手軽にStableDiffusionをWEB UIで利用できるFooocusというものを使ってみました。

NZXT H5 flowには元々光らないNZXTのケースファンが2つついていましたが、NZXTの光るPCファンをフロントに2つ追加、光らないものを2つ換装してドレスアップしました。

NZXT N7 Z790には4本のメモリスロットがあるが2本しか挿していなかったので、デザイン目的でCORSAIR DOMINATOR PLATINUM RGBというメモリを追加で購入して埋めてみました。

普段3Dのデータを扱っていたり、2023年はAI系のサービスが多く出てきたということもありパソコンを自作してみたので紹介と感想。いわゆる白いゲーミングパソコン。なおゲームはやりません。

アガベ・ユタエンシス ‘ネバデンシス’(Agave utahensis var. nevadensis)の子株を入手したので、育て方や栽培記録の紹介です。

東京の五反田で四半期に1度開催されている首都圏では大規模な多肉植物・サボテンの即売会「ビッグバザール(BB)」の情報です。2023年夏のビッグバザールは2023年6月11日(日)開催予定。

東アフリカ原産のアデニア・バリー(Adenia ballyi)の育て方や栽培記録の紹介。

Dyckia goehringii ‘super white’ということで譲って頂いたゴエリンギーの栽培記録や育て方の紹介。

Orthophytum conquistenseの育て方や栽培記録の紹介です。Michael’s Bromeliads由来の株。

アガベ・オテロイのオアハカ実生(Agave oteroi OAXACA NATIVE SEED)の株を入手したので育て方や栽培記録の紹介。

EL2508ナンバー表記が付けられたDyckia goehringiiの栽培記録などの紹介

コンパクトタイプのアガベ、アガベ・王妃雷神黄中斑の育て方や栽培記録の紹介。

アンゴラ南西部原産、アロエ・バリマクラータ(Aloe varimaculata)の栽培記録や育て方の紹介。

Dyckia goehringiiのNew Formと呼ばれるタイプのF1実生苗の栽培記録の紹介。Qdyckia産。
![[イベント]世界らん展2023(東京ドームプリズムホール・2月8日〜2月14日)](/wp-content/uploads/2023/01/tokyo-dome-orchid-2023_01.jpg)
毎年東京ドームで開催されている大規模ならん展「世界のらん展」が今年は東京ドームシティのプリズムホールで2023年2月8日(木)〜2月14日(火)の期間で開催されます。

冬型塊根のサルコカウロン クラシカウレ(Sarcocaulon crassicaule)の育て方や栽培記録の紹介。非常に花つきがよくほぼ1年中楽しめる植物です。

最近アロエが少し注目されてきているようで、特にハイブリッドのアロエが一部で盛り上がってきているようにも思えます。イベントでハイブリッドアロエを買ってみたのでコラム的な紹介。

ハオルチア・ベヌスタ(Haworthia venusta)の太い葉っぱの選抜種モンローの育て方、栽培記録の紹介。もふもふの毛が生えたかわいいハオルチア。

毎年行われている国際多肉植物協会の新年大会、今年も2022年に引き続きBB形式の即売会になるようです。1月9日(月・祝日)、いつもの五反田TOCにて。
![[イベント]第62回 全日本蘭協会洋らん展(サンシャインらん展2023)| 参加しました](/wp-content/uploads/2023/01/ikebukuro-2023.jpg)
毎年年明け恒例の池袋サンシャインシティで開催される洋らん展。2023年1月5日(木)〜1月9日(月)

やや大型のホヘンベルギア、ホヘンベルギア・サンドラスマウンテン(Hohenbergia sandra’s mountain)の育て方、栽培記録の紹介。

小型タコものユーフォルビア「ユーフォルビア・ブレビラマ(Euphorbia brevirama)」の育て方や栽培記録の紹介

マダガスカル原産の小型アロエ「アロエ・ディスコイングシー(Aloe descoingsii)」の育て方、栽培記録の紹介です。

塊根タイプのアデニア・レパンダ(Adenia repanda)の挿穂を購入したので挿し木から育ててみました。

南アフリカ原産の蘭のような花が咲くグラジオラス・ウイシアエ(Gladiolus uysiae)の紹介

ORC MAGAZINEさんが企画する初心者向け洋ラン園訪問企画「はじめての洋ラン園へ行こう at Seedpot 小島舎」企画に参加しました!参加レポートです。
![[お知らせ]TOKYO BOTANICAL MEETING #2 に出店しました](/wp-content/uploads/2022/10/tbm02-01.jpg)
昨年盛況だったTOKYO BOTANICAL LIFEのコンテンツを配信している堀口さん主催のTOKYO BOTANICAL MEETING(ハッシュタグ #TBM2)に今年も出店しました。

3Dプリントで植木鉢を作られているタヌキプランツさんのmoyuku potのご紹介

東京の五反田で四半期に1度開催されている首都圏では大規模な多肉植物・サボテンの即売会「ビッグバザール(BB)」の情報です。2022年冬のビッグバザールは2022年11月23日(水・祝)開催予定。

以前にも取り上げていただいた蘭などをメインに扱った園芸雑誌「園芸JAPAN 2022年11月号」に取材記事が掲載されました。

普段外で育てている植物を冬に取り込んだ場合なども土こぼれが起こりやすい。ハンディークリーナーのEufy HomeVac H11が便利だったのでご紹介。

東京の五反田で四半期に1度開催されている首都圏では大規模な多肉植物・サボテンの即売会「ビッグバザール(BB)」の情報です。2022年秋のビッグバザールは2022年9月19日(月・祝)開催予定。
![[イベント]Botanical festival in 寝屋川公園 10月9日](/wp-content/uploads/2022/08/neyagawa20221009_1.jpg)
2022年10月9日に大阪の寝屋川公園にて多肉植物の展示販売、雑貨、ワークショップ、野菜、そして色々なキッチンカーが集まるイベントが開催予定とのこと。

2022年8月10日〜8月15日まで東京のラフォーレ原宿でtriggerポップアップストアが出店されるので遊びにいってきました。triggerポップアップストアの紹介です。

アルブカ・コンコルディアナの球根を販売させていただきます。→販売終了しました。ご購入頂いた皆様、ありがとうございました。

1年位前から香港のセレクトショップで扱いがあるかわいいグラキリスのパッチワークフィギュアの紹介。

アガベ・チタノタで斑入りの種類はいくつかあるが、珍しい縞斑のアガベ・チタノタの栽培記録の紹介。

Dyckia goehringii(ディッキア・ゴエリンギー)の育て方や栽培記録の紹介。

多くの多肉植物や塊根植物は冬は室内に取り込んで管理をして春に外に出していると思うのですが生物季節観測的なアプローチでのタイミングの管理を考察。3年位ぼんやりと記録や観測してみました。

挿し木で育つ植物は多くありますが、ユーフォルビア・フランコイシー(Euphorbia francoisii)の挿し木苗を頂いたので塊根ができるかどうかの実験を兼ねて栽培してみました。結論としてはできました。

ブロメリア科オルソフィツム属のブラジル原産、Orthophytum harleyiの育て方や栽培記録の紹介。

よく園芸店などで販売されているコウモリラン(ビカクシダ)の育て方や栽培記録の紹介。2016年からの栽培記録。

耐候性、特にUV耐性があるASAフィラメントをエンクロージャーのないKingroon KP3Sで印刷してみました。

室内LED栽培で色々な植物を試験的に育てているが、主にパキポディウムの実生苗などを2年程度栽培してみました。パキポディウムと室内LED栽培の相性についての考察
![[メモ]LiDAR搭載のiPhone、iPad](/wp-content/uploads/2022/04/lidar-list-apple_01.jpeg)
自動運転などでも利用されているLiDARがiPhoneに搭載されることが以前話題になっていましたが、LiDARが搭載されているスマートフォンのメモ

Billbergia(ビルベルギア)の原種で’Mini’ とついた小型に育つBillbergia nutans ‘Mini’の育て方や栽培記録の紹介。

東京の五反田で四半期に1度開催されている首都圏では大規模な多肉植物・サボテンの即売会「ビッグバザール(BB)」の情報です。2022年春のビッグバザールは2022年4月10日(日)開催予定。

長く育てているシマトネリコが開花して種ができて、種から発芽していたので掘り上げて育ててみる成長記録。

タコものユーフォルビア、ユーフォルビア・幡竜 (Euphorbia pugniformis)の育て方や栽培記録の紹介。

比較的近年に登録されたアガベ・アルボピロサ(Agave albopilosa)の種を入手したので、種から実生で育ててみました。育て方や成長記録の紹介。5年ぶりくらいの再チャレンジ。
![[イベント]世界らん展2022(東京ドームプリズムホール・3月24日〜3月30日)|参加しました](/wp-content/uploads/2022/03/tokyo-dome-orchid-2022-01.jpeg)
毎年東京ドームで開催されている大規模ならん展「世界のらん展」が今年は東京ドームシティのプリズムホールで2022年3月24日〜3月30日の期間で開催されます。

Agave titanota ‘Red Catweezle’ (アガベ・チタノタ ‘レッドキャットウィーズル’)の子株を入手したので栽培記録や成長記録の紹介です。

葉っぱがなく根っこしかないように見える着生の無葉蘭、キロキスタ・ルニフェラ(Chiloschista lunifera)の栽培記録や育て方の紹介です。

葉の中央がやや深めの緑で細かく白い鋸歯が特徴なDyckia ‘Jaws’(ディッキア・ジョーズ)、ディッキアの栽培記録や育て方の紹介。

アガベ・チタノタの比較的コンパクトで詰まった感じに育ちやすいアガベ・チタノタ ‘白鯨’の育て方や栽培記録の紹介です。

ナミビア原産の、やや薄めのグリーンの幹に、キレイな葉が特徴的なアデニア・ペチュエリー(Adenia pechuelii)の育て方や栽培記録の紹介。

塊根と塊茎、ジグザグに展開していく枝に小さい葉っぱが特徴的なオペルクリカリア・パキプス(Operculicarya pachypus)の育て方や栽培記録の紹介。

葉がコンパクトで涼しげで、毛の生えたような根が特徴のトキワシノブの育て方や栽培記録の紹介。

100円ショップなどで栽培環境で使えるものは無いか、特に実生環境で使えるものはないかとみなさんも探したりしていると思いますが、プラ鉢の腰水、鉢皿にダイソーのデスク整理トレーがおすすめ!。

3Dプリンタで作られた植木鉢が多く販売されるようになりましたが、その中でも3Dプリント鉢らしさがあるGyroidを使ったメッシュ鉢。実際にメッシュ鉢を作ってみたいと思います。

シンプルな腰水ができる鉢皿を作ってきましたが、モデリングではなくスライサーでできるテクスチャ、CURAのFuzzy Skinを使って3Dプリントしてみます。

前回、シンプルな鉢皿を作りましたが実際に作ってみて細かいところの修正と、よくあるスタッズデザインを実際に施してみたいと思います。腰水ができる鉢皿のバージョン2です。

実際に3DCADを使って印刷用のデータを作成してKP3Sで3Dプリントをしてみます。今回作るモデルは腰水ができる鉢皿です。

自分のパソコンにあるデータから、スライサーというプリント設定ソフト「Ultimaker Cura」を使ってデータを作成して実際にKingroon KP3Sで印刷してみます。

Kingroon KP3S 3.0のレビューと組み立てからの初期設定、テストプリントまで。

Kingroon KP3S 3.0の購入方法と、一緒に購入したほうが良いもの、手元に揃えておきたい工具などの説明です

園芸カテゴリにも3Dプリンタを使う方が増えてきたと思います。新しく3Dプリンタを導入して何かを作ってみたい人向けに導入から設定、植木鉢作りなど追体験、実際に始める後押しができることを目的とした講座です。

南アフリカ北部が原産の塊根が魅力的なアデニア・スピノーサ(Adenia spinosa)の育て方と栽培記録の紹介です。

マダガスカル原産で近年現地球をよく見かけるユーフォルビア・ギラウミニアナ(Euphorbia guillauminiana)の育て方や栽培記録の紹介です。

大人向けLEGOのボタニカルコレクションから2021年に発売された「フラワーブーケ」を作ってみた。作って楽しい、飾って良い、ボタニカルコレクション「フラワーブーケ(10280)」の紹介。

毎年行われている国際多肉植物協会の新年大会、今年はBB形式の即売会になるようです。1月10日(月・祝日)、いつもの五反田TOCにて。

珍しいマダガスカル原産のアデニア・エキローサ(Adenia ecirrosa)、育ってくるとゴツゴツした塊根と、アデニア属によくある葉脈に若干斑が入ったような葉っぱが特徴。

16年間営業してきた、渋谷区ふれあい植物センターが令和3年12月28日に閉園。令和5年にリニューアルオープンするようです。

南アフリカ原産の冬型塊根植物ペラルゴニウム・カルノーサム(Pelargonium carnosum)の育て方や栽培記録の紹介。

東京の五反田で四半期に1度開催されている首都圏では大規模な多肉植物・サボテンの即売会「ビッグバザール(BB)」の情報です。2021年秋のビッグバザールは2021年11月14日(日)開催予定です。

2021年10月から郵便物のサービスが変更されて、第4種郵便など普通郵便の配送までの時間が大幅にかかるようになってしまった。種子はよいですが植物を送る場合は寒さや暑さ、水枯れによって枯れてしまう可能性があるので出来るだけ安く植物を送る方法を検討

ラメかかった葉っぱが美しいホマロメナ、Homalomena sp. 涼日 from Cameron Highlandsの紹介です。

マダガスカル原産の塊根系のユーフォルビア、ユーフォルビア・デカリー(Euphorbia decaryi)の育て方や栽培記録の紹介です。
![[イベント]TOKYO BOTANICAL MEETING #1 10月16日](/wp-content/uploads/2021/10/tbm1-01.jpg)
TOKYO BOTANICAL LIFEのコンテンツを配信している堀口さん主催の多ジャンルの植物好きが集まる交流・販売のイベント「TOKYO BOTANICAL MEETING #1」が10月16日に開催。

パキポディウム・マカイエンセ(Pachypodium rosulatum ssp. makayense)の種子を入手したので種から実生で育ててみました。実生からのパキポディウム・マカイエンセの育て方や成長記録の紹介。

小型のメセン、ナミビア・ポンデローサの実生記録の紹介です。

アガベ・チタノタのMean Streak(Agave titanota ‘Mean Streak’)の子株からの栽培記録や育て方の紹介です。

種子親がユーフォルビア・ゴルゴニス(Euphorbia gorgonis)、花粉親がユーフォルビア・ガムケンシス(Euphorbia gamkensis)の種子が取れたので試しに種を播いて育ててみました。(ユーフォルビアは自然にも交雑しやすいのですがきちんと管理したい)

非売品のミニサイズSSN鉢に植え付けた実生のユーフォルビア・フランコイシーを2021年9月9日20時より販売します。ぜひこの機会によろしくお願いいたします。20:20に完売いたしました。

BARRELから販売されている植物育成用電球型LEDライト「AMATERAS LED 20W(アマテラス)」と「TSUKUYOMI LED 20W(ツクヨミ)」は何が違うのか?比較を行いました。

PayPayの普及によって非常に個人間取引が楽になり「#草フリマ」などでも利用されるようになりました。PayPayで送金する流れを記載しておきます。

冬型植物のチレコドンで人気のチレコドン・万物想(Tylecodon reticulatus)の育て方や栽培記録の紹介です。

パキポディウム・ブレビカウレとパキポディウム・デンシフローラムの交配、パキポディウム・デンシカウレの種を2021年にまきました。実生からのパキポディウム・デンシカウレの実生の成長記録、育て方などを紹介しています。

植物育成用電球型LEDライト「TSUKUYOMI LED 20W(ツクヨミ)」のレビューです。

アガベ・チタノタ ‘姫厳竜’の子株を頂いたのでLED栽培にて成長記録を付けてみました。姫厳竜は昔からあるアガベ・チタノタの矮性選抜、以前はAgave titanota ‘compacta’ で輸入されていたタイプではないかなと思います。

アメリカのアリゾナ州〜メキシコのソノラ砂漠付近が原産のブルセラ・ファガロイデス(Bursera fagaroides)の育て方や栽培記録の紹介です。

南アフリカ原産で塊根とトゲのある枝が特徴のユーフォルビア・クンチー(Euphorbia knuthii)の栽培記録や育て方の紹介です

グリーンでゴツゴツした塊根がかっこいい東アフリカ原産のアデニア・グロボーサ(Adenia globosa)の育て方や栽培記録の紹介です。

Dick Wright氏の交配アロエと思われるDW-35の栽培記録や育て方の紹介です。

コンパクトな柱サボテンのような出で立ちなユーフォルビア・リットニアーナ(Euphorbia pseudocactus ver. ‘lyttoniana’)の栽培記録や育て方の紹介です。

多肉質な葉っぱと小さい灌木に成長するケラリア・ピグマエア(Ceraria pygmaea)を種から実生で育ててみました。実生からのケラリア・ピグマエア(Ceraria pygmaea)の実生の成長記録、育て方などの紹介。

上野の国立科学博物館で開催する特別展「植物」(植物展 東京:2021年7月10日〜9月20日)に行ってきました。様々な視点から植物を学べるよい展示でした。植物に詳しくない人やお子様とも一緒に楽しめるイベントだと思います。

マダガスカル原産のキフォステンマ、キフォステンマ・ラザ(Cyphostemma laza)の育て方や栽培記録の紹介です。

冬型植物のPelargonium trifoliolatum(ペラルゴニウム・トリフォリオラーツム)の育て方や栽培記録の紹介です。クリーム色のキレイな花を咲かせるらしいですがまだ自分の環境だと開花していないです…。

マダガスカル原産の塊根系ユーフォルビア、ユーフォルビア・ラバティ ‘レッドリーフ’(Euphorbia labatii ‘RedLeaf’)の育て方や栽培記録の紹介です。

熱帯植物のソネリラ sp. ホワイトドット(Sonerila sp. ‘White-dot’)の栽培記録の紹介です。

マダガスカルの原産のパキポディウム、パキポディウム・カクチペス(Pachypodium rosulatum var. cactipes)の種を2021年にまきました。実生からのパキポディウム・カクチペスの実生の成長記録、育て方などを紹介しています。

アロエ・ブルーミー(Aloe broomii)の種を入手したので、種から育てる実生を行ってみました。アロエ・ブルーミーの成長記録、育て方の紹介です。

ビカクシダ・リドレイ(Platycerium ridleyi)の胞子を頂いたので胞子培養にチャレンジしてみました。ビカクシダ・リドレイ(Platycerium ridleyi)の胞子培養の栽培記録や育て方の紹介。

東京の五反田で四半期に1度開催されている首都圏では大規模な多肉植物・サボテンの即売会「ビッグバザール(BB)」の情報です。2021年夏のビッグバザールは2021年6月6日(日)開催予定です。

小型のタンク系ブロメリアのネオレゲリア・パウシフローラ(Neoregelia pauciflora)の選抜種、Neoregelia pauciflora ‘Super White Clone’の栽培記録や育て方の紹介。

2021年に主にinstagram中心に販売されている植物育成用電球型LEDライト「Helios Green LED HG24(ヘリオスグリーンLED)」のレビューです。

2021年2月21日時点でAmazonの植物育成ライトカテゴリで1位だった「SINJIAlight 120W(暖色系)」のレビュー。89件のレビューが入っています。普通のLED照明用の電球と変わらない。

迷彩柄が綺麗な斑入りインドゴムノキ、フィカス・ティネケの育て方や栽培記録の紹介です。

室内での多肉植物のLED栽培環境としてEHEIMのレプタイルケージを利用しているのですが、パネル型植物用LEDライトとPCファンを設置するサポートを自分で制作して取り付けてみました。

植物用LED電球の設置に便利でAMATERAS LEDなど黒いボディにも合いインテリア性もあるクリップライト「GEX クリップスタンド グロースタンド」の紹介と実際に取り付けてみた実例です。
![[イベント]GREEN MARKET 2021 延期→4月24日、25日@横浜](/wp-content/uploads/2021/04/green-market-2020-01.jpg)
定期的にMARINE & WALK YOKOHAMで開催されている多肉植物や塊根植物を扱っている即売会イベントです。2021年4月17日、18日の2日間で開催される予定でしたが雨天延期で4月24日、25日に開催予定。8ショップが参加の模様。
![[イベント]KISARAZU ChotoChotto Weekend Market 3rd 4月17日](/wp-content/uploads/2019/08/lazy.jpg)
バンコクで行われている植木市、「チャトチャックマーケット」のパロディ版を千葉木更津で再現がコンセプトの即売会です。2021年4月17日開催の”KISARAZU”ChotoChotto Weekend Market 3rd(木更津チョトチョットウィークエンドマーケット)の紹介

ナミビアから南アフリカが原産のキフォステンマ・バイネシー(Cyphostemma bainesii)の育て方、栽培記録の紹介です。

南アフリカ原産で大きめの塊根と複数の枝を伸ばして成長するパキポディウム、パキポディウム・サキュレンタム(Pachypodium succulentum・天馬空)の育て方、栽培記録の紹介です。
![[イベント]世界のらん展2021(東京ドームプリズムホール・3月25日〜3月31日)|参加しました](/wp-content/uploads/2021/03/tokyo-dome-orchid-2021-01.jpg)
毎年東京ドームで開催されている大規模ならん展「世界のらん展」が今年は東京ドームシティのプリズムホールで2021年3月25日〜3月31日の期間で開催されます。

マダガスカル原産の塊根系ユーフォルビア、ユーフォルビア・ヘディオトイデス(Euphorbia hedyotoides)の育て方、栽培記録の紹介です。

東アフリカ・タンザニアが原産の塊根性アデニア。葉が美しいアデニア・リンデニー(Adenia lindenii)の育て方や栽培記録の紹介です。

プラ鉢や植木鉢のサイズについて。寸表示、号表示の早見表を掲載しています。
![[お知らせ]3月8日22時から3人の植物ブロガーでClubhouseをやってみます3](/wp-content/uploads/2021/02/clubhouse20210308-00.jpg)
音声チャットSNS「Clubhouse」を3月8日22時より3人の植物ブロガーでゆるくトークをしてみたいと思います。今回で3回目の開催です。

東アフリカ原産の塊根タイプのアデニア・ランセオラータ(Adenia lanceolata)の育て方や栽培記録の紹介です。
![[お知らせ]2月22日22時から3人の植物ブロガーでClubhouseをやってみます2](/wp-content/uploads/2021/02/clubhouse20210222-02.jpg)
音声チャットSNS「Clubhouse」を2月22日22時より3人の植物ブロガーでゆるくトークをしてみたいと思います。今回で2回目の開催です。(→無事終了しました)

比較的古くから販売されているフレグラーポットの紹介です。デザインも育苗系の鉢よりはおしゃれでいて無駄な装飾がなく使いやすいプラ鉢です。鉢の紹介と使用例を取り上げています。

東京の五反田で四半期に1度開催されている首都圏では大規模な多肉植物・サボテンの即売会「ビッグバザール(BB)」の情報です。2021年の春のビッグバザールは2021年3月21日(日)開催予定です。
![[お知らせ]2月11日22時から3人の植物ブロガーでClubhouseをやってみます](/wp-content/uploads/2021/02/clubhouse-plants-1-00.jpg)
突如上陸した?音声チャットSNS「Clubhouse」を2月11日22時より3人の植物ブロガーでゆるくトークをしてみたいと思います。→無事終了しました。

ビロードが美しいインドネシアのカリマンタン島のベザル山(Gunung Besar)から採取されたらしいホマロメナ sp.(Homalomena sp. from Mt.besar)の紹介と栽培記録です。

南アフリカ原産のキフォステンマ・ユッタエ(Cyphostemma juttae)の栽培記録、育て方の紹介です。比較的大型になる、やや大型の多肉質な葉っぱが特徴の灌木です。

インドア園芸に欠かせない人工照明としての植物育成用LEDライト。植物育成専用から一般的なLEDライトまで色々と比較をしてみました。スペクトル表も掲載しています。

いつも閲覧ありがとうございます。ゆるぷは「栽培記録付きの更新される植物図鑑がコンセプト」をしておりますが更新した記事がわからないので不定期で更新した記事の一部をまとめることにしました。ぜひお楽しみください。

南アフリカ原産の冬型植物サルコカウロン・ヘレー(Sarcocaulon herrei)の紹介。育て方や栽培記録など。

日照要求が強いアガベを室内で、LEDライト(人工照明)で栽培してみる実験、成長記録です。実験対象はアガベ・チタノタ ‘ブルーボール’(Agave titanota ‘Blue Ball’)です。育て方なども掲載。

主に熱帯地域中心に広い地域で見かけることができるらしい着生シダのドリナリア・リギデュラ(Drynaria rigidula ‘whitei’)の紹介と栽培記録です。

東南アジア原産の小さいバルボフィラム属の「Bulbophyllum moniliforme(バルボフィラム・モニリフォルメ)」の紹介と栽培記録です。

多肉植物をメインで育てているとカメラやスマートフォンで撮影した際にピントが一部しか合っていない写真になってしまう事がある。主にマクロ撮影での被写界深度の深い画像の作り方。

iPhoneが指紋認識をやめて顔認識を始めた頃(iPhoneX時代)、フロントカメラにTrueDepthカメラが搭載されました。TrueDepthカメラの機能に対応した3Dスキャンアプリがあるので植物で植物の3D化を試してみました。

南アフリカの北西に位置するナビビア原産のコンパクトなアロエ、アロエ・エリナケア(Aloe erinacea)の育て方や栽培記録の紹介。
![[イベント]第60回 全日本蘭協会洋らん展(サンシャインらん展2021)| 参加しました](/wp-content/uploads/2021/01/ikebukuro-2021-60-00.jpg)
毎年年明け恒例の池袋サンシャインシティで開催される洋らん展。2020年1月7日(木)〜1月11日(月)。今年も参加してきました。

水やり記録を付けたいが今まで何度も挫折してました…せっかくなので園芸のIoT化ということでデジタルとアナログを混ぜて非エンジニアでも簡単にできる水やり記録方法の紹介です。IFTTTとGoogleのアカウントで簡単記録をつけてみます。

ワットチェッカー(ワットモニター)は通常消費電力や想定される電気代を測定するためのツールですがLED育成ライトを利用する場合は出力性能の評価に使えるので1台持っていると便利です!

いつも閲覧ありがとうございます。ゆるぷは「栽培記録付きの更新される植物図鑑がコンセプト」をしておりますが更新した記事がわからないので不定期で更新した記事の一部をまとめることにしました。ぜひお楽しみください。
![[イベント]KISARAZU ChotoChotto Weekend Market 2nd 12月20日](/wp-content/uploads/2019/08/lazy.jpg)
バンコクで行われている植木市、「チャトチャックマーケット」のパロディ版を千葉木更津で再現がコンセプトの即売会です。12月20日開催の”KISARAZU” ChotoChotto Weekend Market 2nd(木更津チョトチョットウィークエンドマーケット)の紹介

2020年11月4日時点でAmazonの植物育成ライトカテゴリで1位だった65Wの3本アーム型植物育成ライトのレビュー。Amazonのレビューも220を超えている商品です。個人的には出力が少なく利便性はあるが用途が限られる製品だと思う。

LED栽培している水槽内の温度・湿度をbluetooth経由のスマートフォンで計測でき、データを保存しておくことができるスマートセンサー「Inkbird IBS-TH1 plus」の紹介。

JR代々木駅にある「都会のオアシス」がコンセプトの代々木VILLAGEが2020年に予定通り閉館ということで行ってきました。2020年12月29日閉館予定。

植物を育てている場合、照度計を持っていると場所別の照度がわかって便利です。またインドア園芸をやる場合は特に持っていると便利だと思いました。簡易照度計のサンワサプライ CHE-LT1の紹介です。

EnFunという中国メーカーのフラットパネルタイプの植物栽培用LEDライトを購入したので使用レビュー。120WのUV LightとIR Lightを搭載した高出力植物用LEDです。
![[イベント]KISARAZU ChotoChotto Weekend Market 10月18日](/wp-content/uploads/2020/10/chotochotto202010-02.jpg)
バンコクで行われている植木市、「チャトチャックマーケット」のパロディ版を千葉木更津で再現がコンセプトの即売会です。”KISARAZU”ChotoChotto Weekend Market(木更津チョトチョットウィークエンドマーケット)の紹介
![[イベント]UNITED ARROWS KAKUSEN-EN POP-UP STORE 10月23〜25日](/wp-content/uploads/2020/10/kakusenen-popup-202010.jpg)
BEAUTY&YOUTH UNITED ARROWS 丸の内店で鶴仙園のポップアップストアが10月23日〜25日の間でオープン。抽選式ですでに抽選は終わっていますが即売会として参加可能です。
![[イベント]Tokyo Succulent Fes 2020 延期→中止](/wp-content/uploads/2019/06/tokyo-succulent-fes-2019-7-7-01.jpg)
毎年実施されているTokyo Succulent Fes 2020は新型コロナウイルスの影響で秋に延期という情報がでていましたが、中止となりました。

多肉植物や塊根植物を普段ベランダで育てていて室内には植物をほとんどおいていないが冬には取り込みを行っています。ゆるぷが冬期限定で利用しているラック「Quadraspire QAVM」の紹介。万人にはおすすめできませんがおすすめです。

東アフリカ原産のアデニア・エレンベッキー(Adenia ellenbeckii)の育て方や栽培記録の紹介。

いつも閲覧ありがとうございます。ゆるぷは「栽培記録付きの更新される植物図鑑がコンセプト」をしておりますが更新した記事がわからないので不定期で更新した記事の一部をまとめることにしました。ぜひお楽しみください。

最近人気のアガベ・チタノタですが、特徴の多様性や流通量がここ数年でかなり増えたように思えます。生産者や販売者ではなく消費者側として見たアガベ・チタノタの変貌を2010年位から2020年時点の記録として残しておきます。

最近徐々に人気が出てきた明和株式会社のセラアート鉢の紹介、使い勝手のレビューです。陶器風な見た目で、シンプルで高さがある鉢が多く塊根植物や根張りが強い植物などにおすすめです。

東京の五反田で四半期に1度開催されている首都圏では大規模な多肉植物・サボテンの即売会「ビッグバザール(BB)」の情報です。2020年の冬のビッグバザールは2020年11月15日開催予定です。

非常に育てやすいとされる、東南アジア原産のオレンジ色のキレイな花を咲かせる着生ラン、デンドロビウム・ジェンキンシー(Dendrobium jenkinsii)の紹介と栽培記録です。

マダガスカル原産のユーフォルビア・モラチー(Euphorbia moratii)の育て方や栽培記録の紹介です。

マダガスカルの東に位置するモーリシャス島原産のキフォステンマ・マッピア(Cyphostemma mappia)の紹介・栽培記録

球体タコものユーフォルビア・ガムケンシス(Euphorbia gamkensis)の種を自家採種したので種から育ててみました。ユーフォルビア・ガムケンシス(Euphorbia gamkensis)の種から育てた栽培記録や育て方の紹介です。
![[イベント]GREEN MARKET 2020 9月19日、20日@横浜](/wp-content/uploads/2020/09/green-market-2020-01.jpg)
定期的にMARINE & WALK YOKOHAMで開催されている多肉植物や塊根植物を扱っている即売会イベントです。2020年9月19日と20日に開催されます。9ショップが参加の模様。

主にタイや中国の森林が原産らしい着生ラン。世界らん展で見た目がかわいいという理由だけで購入した詳細がわからない着生ラン「Bulbophyllum khaoyaiense(バルボフィラム・カオヤイエンセ)」です。

東京の五反田で四半期に1度開催されている首都圏では大規模な多肉植物・サボテンの即売会「ビッグバザール(BB)」の情報です。2020年の秋のビッグバザールは開催予定ですが未定。開催日が決まり次第更新します。中止となりました。

ひょんなことから赤青メガネを入手したので、昔懐かしい赤青メガネで3Dに見える写真、アナグリフを自分で撮影してみました。立体の植物鑑賞、意外と良いです!そして赤青メガネがないと伝わらない記事です! アナグリフ画像とは アナグリフは、左目に赤、右目に青のフィルムを貼ったメガネを通して見ると立体的に見える画像です。国土地理院より 違う目的で入手したセットに赤青メガネがついていたので、かねてから植物を3D […]

植物用のLEDライトの点灯/消灯を物理的なコンセントタイマーではなくスマートプラグを使って管理することにしました。

12VのPCケースファンを一般家庭の電源環境で利用する場合、なかなか12Vの電圧を出せるACアダプターが無い。大抵の場合は5VのUSB用ACアダプターが多く家庭にあると思うので、12VのPCケースファンをUSB用ACアダプターで利用する方法とレポート

比較的日照要件が高めな多肉植物を室内でLEDライトで栽培できるかの実験まとめです。随時アップデートしていこうと思います。
![[雑誌]趣味の園芸 2020年9月号「多肉植物 運命の一鉢と出会う」| 紹介・感想](/wp-content/uploads/2020/08/shumino-engei-202009.jpg)
NHK出版より毎月発売されている趣味の園芸。2020年9月号の特集は多肉植物 運命の一鉢と出会う。コーデックス、アガベ、サボテンの多肉植物中心の特集と、流行っているビカクシダ、そして珍しいアリ植物の特集も。本のサイズがいつの間にか大きくなってる。

東京の渋谷区にある植物園「渋谷区ふれあい植物センター」に遊びに行ってきました!ちょうど2020年8月12日〜9月22日まで企画展「僕らは土と生きている」をやっているようです。

コンパクトで連刺が特徴的なアガベ・王妃兜蟹錦(カブトガニ錦/Agave isthmensis ‘Ohi Kabutogani’)の育て方と栽培記録の紹介です。

数年ぶりに室内の植物栽培環境を整えようと、植物育成LEDライトのアマテラスLED(AMATERAS LED 20W)を購入したので商品の紹介と設置距離による照射範囲などの考察、スペクトル表も掲載。

文京区の飯田橋駅、後楽園駅、水道橋駅から徒歩圏内にある東京ドームの隣にある回遊式築山泉水の大名庭園「小石川後楽園」(特別史跡・特別名勝)。水戸徳川家が作った庭園。2万1000坪だそうだ。

第四種郵便で植物の種子や抜き苗を送るときの条件、サイズ、送り方、注意点を整理しました。梱包例とあわせてまとめています。

文京区の駒込駅、千石駅にある桜が有名な六義園に行ってきました。2万7000坪という広大な東京都立の庭園です。真夏で見どころは少ないですが都心部で森林の中を歩ける貴重な公園です。

比較的アデニアの中ではコンパクトなタイプなアデニア・ステノダクチラ(Adenia stenodactyla)の育て方や栽培記録の紹介。

表題の通り、ベランダに発生する蚊を少しでも減らすために、エアコンの排水用のドレンホースを延長して排水溝の濡れを回避することに。ベランダの蚊の対策として効果ありました。

文京区にあるホテル、宴会場(式場)の椿山荘に主に一般公開されている庭園探索に行ってきました。都心にある森みたいな庭園です。

マダガスカル原産のユーフォルビア・フランコイシー(Euphorbia francoisii)の種を自家採種したので種から育ててみました。ユーフォルビア・フランコイシー(Euphorbia francoisii)の種から育てた栽培記録や育て方の紹介です。

東京都文京区目白台にある文京区立の公園、都心にあり規模はそこまでは大きくないが緑が多く池がありゆっくりできる庭園。入場料は無料というのも嬉しい。近くに来た際に散歩としてよいです!散策レポートです。

メキシコ北部が原産のフォークイエリア・マクドガリー(Fouquieria macdougalii)の育て方や栽培記録の紹介です。
![[書籍]多肉植物サボテン語辞典の紹介、感想](/wp-content/uploads/2020/07/b-plants-yougo-01.jpg)
多肉植物・サボテンの園芸用語や業界用語、SNSで使われている用語など約1,200語ほど収録・解説している用語集です。用語の紹介ですが属名や種名の説明は写真付きだったり少し図鑑的な楽しみ方も。

たくさんの植物を育てている場合、大型の観葉植物を育てている場合、どのように引っ越しをするか迷うところ。年に1回くらい大きめの植物の移動を行っているが実際に大量の鉢植え、大きな植物などを移動した際のレポートです。

色々な斑の入り方をする美しく比較的コンパクトなアガベ、アガベ・吉祥冠(アガベ・ポタトルム ‘吉祥冠錦’)の育て方や栽培記録などの紹介。

インド東部から東南アジアにかけてが原産の小さな着生ラン、ショノルキス・フラグランス(Schoenorchis fragrans)の育て方や栽培記録の紹介。

2014年に新しく記載されたパキポディウム・エニグマティクム(Pachypodium enigmaticum)の育て方、栽培記録の紹介です。

マダガスカル原産で、幹に対してやや細長いトゲ、トゲに対して小さい多肉質な葉が特徴なユーフォルビア・ギューメ花キリン(Euphorbia guillemetii)の育て方や栽培記録の紹介です。

コンパクトなアガベで美形のポタトルム、アガベ・ポタトルム ‘鳳凰’の育て方や栽培記録の紹介です。

バルブを作る着生系のランで綺麗なややピンクかかった花を咲かせるキシス・リミンギー(Chysis limminghei)の育て方や栽培記録の紹介です。
![[イベント]多肉・ミニマルシェ@松蔭会館 2020年6月28日](/wp-content/uploads/2019/08/lazy.jpg)
国際多肉植物協会が主催する、ミニ即売会が世田谷線松陰神社前駅の松蔭会館にて2020年6月28日(日)開催されるようです。久しぶりの国際多肉植物協会系のイベントです。

アストロフィツムの白ランポー玉と兜丸の交配種、アストロフィツム・白ラン兜。アストロフィツムは多くの交配種がありますが、ここで取り上げる株は兜丸の特徴が強く出ているように思えます。

植物のラベルは、鉛筆の手書きから油性ペンの手書き、テプラやネームランドを貼り付ける方法、最近はスマホ連動やオリジナルデザインデータを使えたり機能が豊富になってきているが、懐かしのアナログ式ラベルライターの紹介です。

南アフリカ原産の葉の形が独特なクッソニア・パニクラータ(Cussonia paniculata)の育て方や栽培記録の紹介。

耐寒性もあり日本でも野外で育てやすいユッカ・ロストラータ(Yucca rostrata)の育て方や栽培記録の紹介

植物を育てていて、多くの鉢植えがあると「この鉢はいつ植え替えたっけ?」となる場合がある。色付きの園芸ラベルで植え替え時期を管理するTipsを紹介。
![[書籍]コノフィツム全書 2020/7/2発売](/wp-content/uploads/2020/06/conophytum-books-01.jpg)
conoconoさんが著書のコノフィツム専門誌。コノフィツムに関する栽培方法や200種以上を掲載する、まさにコノフィツムに特化した書籍。様々な植物の書籍が販売されていますが1つの属に特化した書籍は珍しい。2020年7月2日発売予定。

主に熱帯に育っている着生ラン。ラン科ポマトカルパ属。ポマトカルパ属は東南アジアなどに分布している。Pomatocalpa bambusarumの紹介と成長記録。

様々な植物で綴化したものがあるが、アガベ・チタノタの綴化(モンスト)の紹介。

パキポディウムのような容姿で、葉が美しいマダガスカル原産のユーフォルビア・パキポディオイデス(Euphorbia pachypodioides)の育て方、成長記録の紹介。

再生栽培はお得感があってよいですよね。普段は捨ててしまうのですが豆苗は再生野菜になり、豆苗の再生栽培を試してみました。実際に育ててみた際のコツなども。
![[お知らせ]メンテナンス&リニューアル(2020年)](/wp-content/uploads/2020/06/yurupu-2year-1.jpg)
いつも閲覧いただきありがとうございます。ゆるぷも開設から5月で2周年となりました。より快適にご利用いただけるようにメンテナンス&リニューアルを実施しました。作業中はサイトに繋がりにくくなったりデザインが崩れたり、おかしいところがあるかもしれませんがご了承ください。

四半期に1度開催されている、首都圏では大規模な多肉植物・サボテンの即売会「ビッグバザール(BB)」、2020年の夏のビッグバザールは6月14日予定でしたが新型コロナウイルスの影響でイベントが自粛されているなか中止となったようです(会報より)

毎年春にアガベの植え替えをしていますが今年は動画ではないもののTwitterで植え替えの様子をレポートして、販売目的で育てているわけではないのですが、植え替えの際に収穫?したアガベの子株を植え付けする場所がないため1日限定で販売いたします。(本イベントは終了しました)
![[書籍]BRUTUS特別編集 合本 新・珍奇植物 2020/4/15発売](/wp-content/uploads/2020/04/brutus-2020-04-15-01.jpg)
BRUTUSの人気特集、珍奇植物の新しいムック本が2020年4月15日に発売。BRUTUS(ブルータス) 2018年7/1号、BRUTUS(ブルータス) 2019年7/15号の合本だと思われます。すぐに在庫が切れて購入できなかった方や最近園芸を始めた方におすすめです!

コロナの影響で、イベントは自粛されお花見も自粛されているなかですが、公共機関は利用せずに散歩で上野恩賜公園に行ってきました(公共機関は使っていません)、マスクをしている人は多かった。外国人も少し見られた。ただの写真日記です!

タンクブロメリアの耐寒性について。ここ数年一部のタンクブロメリア(ネオレゲリア・ビルベルギア・ホヘンベルギア)を外で越冬させています。都内近郊でのケースですがタンクブロメリアの耐寒性についての考察。

葉っぱがなく根っこしかないように見える着生の無葉蘭、キロキスタ・パリシー(Chiloschista parishii)の栽培記録や育て方の紹介です。

葉っぱがなく根っこしかないように見える着生の無葉蘭、キロシスタ・ビリディフラバ(Chiloschista viridiflava)の栽培記録や育て方の紹介です。

アガベは比較的強い植物で、多肉植物の代表的な害虫カイガラムシなどもつきにくい。アガベの厄介な病気、アザミウマ(スリップス)について、症状と対処法について紹介します。アガベ以外の多肉植物ではあまり食害が見受けられません。
![[書籍]ACID PLANTS – 鶴仙園 新世界植物写真集|紹介](/wp-content/uploads/2020/03/acid-plants-20200313-01.jpg)
南米、中米、北米、アフリカ大陸、マダガスカルそしてタイや日本での園芸種など鶴仙園厳選の植物の撮り下ろし写真集。栽培方法などではなくただただ植物を美しく撮影した写真集だそうです。2020年3月13日発売予定。予約しました。

南アフリカ原産のアデニア・グラウカ(Adenia glauca)の種を入手したので種から育ててみました。アデニア・グラウカ(Adenia glauca)の種から育てた栽培記録や育て方の紹介です。

多肉植物のエケベリアというと敷居が高いイメージがありますが、お手頃な値段で入手できて増やしやすいハムシーはこれから多肉植物を育て始めたいという方におすすめの多肉植物です。エケベリアならではの美しさがありながらも丈夫で暑さや寒さに比較的耐えます。そんなハムシーの育て方や増やし方をご紹介します。

2015年頃に生産終了になってしまったCANONの昭和生まれの50mmマクロレンズ「EF50mm F2.5 コンパクトマクロ」、撮影倍率は0.5倍までだが寄っても使える標準レンズ。そしてこのEF50mm F2.5 コンパクトマクロ専用の「ライフサイズコンバーターEF」を付けるとなんと撮影倍率1.0倍まで拡張できるという。レンズの作例10枚と合わせて紹介。

EF24-70mm F4L IS USMは扱いやすくコストパフォーマンスに優れたCANONの標準ズームレンズ。また特徴的なのは等倍まではいかないが0.7倍のマクロ撮影モード(約70mmで固定)機能があり、普段使いのレンズにちょっと植物撮影の利便性を追加してくれます。レンズの作例10枚と合わせて紹介。

ユーフォルビアのタコモノ、ユーフォルビア・ガムケンシス(Euphorbia gamkensis)の育て方や栽培記録などの紹介です。

斑の入り方が美しい中型のアガベ・楊貴妃(Agave isthmensis variegata ‘youkihi))の育て方や栽培記録などの紹介。縞斑の入り方は様々なようです。

アガベの中型種でなかなか流通していないアガベ・インプレッサ(Agave impressa)の種を入手したので、種から育ててみました。アガベ・インプレッサ(Agave impressa)の種から育てた栽培記録や育て方の紹介です。

植物の写真を手軽に綺麗に残す方法、最近のスマートフォンのカメラに搭載されている「ポートレートモード」を使って綺麗に植物の写真を撮影する方法の紹介です。

冬型にフォーカスした書籍。夏に発売された「ビザールプランツ B.plants 夏型」の冬バージョン。主にハオルチア、ケープバルブ、オトンナ、コノフィツムを中心に、たくさんの面白いコラムが掲載されている。個人的にはケープバルブがすごく深く良かった。

ユーフォルビアの比較的入手しやすく育てやすいタコ物代表種、ユーフォルビア・ゴルゴニス(Euphorbia gorgonis/金輪際)の魅力や育て方、栽培記録などの紹介です。

写真を画像で残すためのデジタルカメラには様々な方法、様々な種類があるが、画質に影響する因子の1つに撮像素子(記録する部分)の違いがある。 それぞれの簡単な特徴と、簡単な撮り比べをしてみました。意外と植物撮影にはスマートフォンが優秀かもしれません。

ユーフォルビア・メロフォルミス(Euphorbia meloformis)の種を輸入したので、種から育ててみました。ユーフォルビア・メロフォルミスとして複数のサイトから輸入してみましたが全く違う容姿。この株も複数のユーフォルビアの交配のようです。

東アフリカ原産で、丸い塊根部分と細長い奇妙は葉、葉は斑が入ったような美しい葉が特徴的なアデニア・キルキー(Adenia kirkii)の特徴や育て方の紹介です。 アデニア・キルキー(Adenia kirkii)について

アガベの交配種で、やや青みがかった肌が特徴的なアガベ・シャークスキン(Agave ‘Sharkskin’)の特徴や育て方などの紹介です。

小さい花のような見栄えのアエオニウム・ドドランタリス、休眠期は外の葉がかれてきゅっと小さくなる。アエオニウム・ドドランタリス(Aeonium dodrantale)の育て方、成長記録を紹介します。開花写真もあります。

非常に育てやすく小さく毛が生えた葉っぱが特徴、冬の寒さに当たると葉先が赤くきれいに色づくエケベリア・錦晃星(キンコウセイ)の育て方、成長記録を紹介しています。

恩塚ランポー玉の種を入手したので、種から育ててみました。恩塚ランポー玉の実生記録です。

タコ物ユーフォルビアの中でも比較的大きく育ちやすいタイプの珍しいユーフォルビア・アトロビリディス(Euphorbia atroviridis)の育て方、栽培記録などを紹介。

2015年7月3日〜8月16日まで、東京銀座のポーラ ミュージアム アネックスで開催された「ウルトラ植物博覧会」に行ってきました。ちょうど珍しい多肉植物や塊根植物などが流行り始めた頃でしょうか。※かなり昔のイベントですが丁度写真を見つけましたので紹介です。

マダガスカルの原産のパキポディウム、パキポディウム・デンシフローラム(Pachypodium densiflorum)の種を2019年にまきました。実生からのパキポディウム・デンシフローラムの実生の成長記録、育て方などを紹介しています。実はデンシフローラムの実生は3回目で初めて成功しました。

Macro photography of Encephalartos lehmannii. Sotetsu originated in South Africa. Beautiful bluish thin leaves are beautiful. Please enjoy it as a macro photo book.

毎年東京ドームで開催されている大規模ならん展「世界のらん展」(東京ドーム)が2020年2月14日〜2月21日の期間で開催されます。

マダガスカルの原産のパキポディウム、パキポディウム・エブレネウム(Pachypodium eburneum)の種を2019年にまきました。実生からのパキポディウム・エブレネウムの実生の成長記録、育て方などを紹介しています。

マダガスカルの塊根植物で扁平な容姿が奇妙なパキポディウム・恵比寿笑い(Pachypodium brevicaule)の種を海外から輸入して2019年に種をまきました。実生からのパキポディウム・恵比寿笑いの実生の成長記録、育て方などを紹介しています。

コンパクトなタコモノユーフォルビア、ユーフォルビア・フスカ(Euphorbia fusca)の紹介です。※このページで撮影している株は枯らしてしまいました…。

細い枝にトゲ、薄く細長い美しい葉を持つマダガスカルの南西部が原産のユーフォルビア・サカラハエンシス(Euphorbia sakarahaensis)の魅力や育て方、成長記録を紹介しています。

洋蘭から多肉植物まで、大型展示会が大阪のグランフロント大阪で1月31日〜2月3日まで開催されます。イベントの概要と詳細。即売会は洋蘭のショップと、多肉植物のショップが半々くらい出店するようです!

植物自体をアメリカのノースカロライナ州にあるPlant Delights Nurseryから輸入してみました。今回は主にアガベの輸入です。注文する際の注意点やかかった費用や手数料などについてと、アガベの輸入レポートを掲載しています。
![[書籍]ビザールプランツ B.plants 夏型 | 紹介・感想](/wp-content/uploads/2020/01/b-plants-summer-01.jpg)
今流行の灌木系塊根植物、アガベ、ビカクシダまで夏型中心の珍奇植物にフォーカスを当てた書籍です。灌木系、パキポディウム、アガベ、ちょっと経路が変わってビカクシダが好きな人には必見の書籍。それぞれの植物の育て方や、パキプスの発根やパキポディウムの接ぎ木のコラムなど見どころが満載。

東京の五反田で四半期に1度開催されている首都圏では大規模な多肉植物・サボテンの即売会「ビッグバザール(BB)」の情報です。2020年春のビッグバザールは3月8日(日)開催。新型コロナウイルス(SARS-CoV2)の影響がありますが開催される模様。ただし出店を取りやめる業者も。参加される場合はご自身の判断で予防の上参加ください。

2020年1月31日〜2月2日まで宮城県の夢メッセみやぎで開催される、花を見てココロが癒され、緑に囲まれココロが和む。見るだけではなく体験することでココロを育む総合植物展「花と緑のココロ博」の紹介。とうほく蘭展が2020年から「花と緑のココロ博」としてリニューアルしたようです。

Macro photography of Othonna euphorbioides. A winter-type caudex plant that grows slowly and looks like a small bonsai. After the flowers bloom, they remain like branches. The leaves are fleshy and sl […]

趣味の山野草の別冊「にっぽんの伝統園藝 vol.5」。不定期発行されていて多肉植物をメインに扱っている人はなかなか山野草の雑誌を手に取ることが少ないと思いますが、全体的に写真が綺麗でサボテン、多肉植物、蘇鉄の紹介がありますが各章情報量が多く非常に楽しく読めた。2018年11月に購入した少々古い本ですが入手できるならば読んで見る価値はあると思う。

Macro photography of Pelargonium Triste. Appearance that looks like a miniature pine. When the leaves are enlarged, small hairs grow. As the tree grows older, the caudex becomes larger, and the […]

NHK出版より毎月発売されている趣味の園芸。2020年1月号の特集は多肉植物と過ごす冬。最近ほんと趣味の園芸で多肉植物を取り扱う会が増えてきた気がします。結構珍しい植物も取り上げている。園芸総合の雑誌で冬型多肉のTV放映は終わってしまっていますが楽しめる紙面になっています

ジャボチカバの小さい実生苗(1年目)を頂く機会があり、せっかくなので成長記録をつけてみたいと思う。ジャボチカバはフトモモ科の常緑高木で結構大きくなるが鉢植えでも育てられるようで果実が食用可能。
![[お知らせ]ゆるぷのYouTubeチャンネルを開設しました!](/wp-content/uploads/2020/01/start-youtube-yurupu.jpg)
2019年の年末にゆるぷのYouTubeチャンネルを公開しました。まずは「回レ!珍奇植物」シリーズの動画をアップしています。

新年あけましておめでとうございます。2019年にゆるぷでよく読まれた記事をランキング形式で紹介。多くの記事を読んでいただきました。2020年もよろしくお願いいたします。

毎年年明け恒例の池袋サンシャインシティで開催される洋らん展。2020年1月9日(木)〜1月13日(月)。今年も参加してきました。

毎年恒例の国際多肉植物協会の新年大会。2020年1月12日(日)9時00分〜16時00分。

ベランダで植物を栽培している人の悩みの1つにエアコン室外機の風というのがある。直接植物に室外機の風が当たることで強風にさらされる、夏場は熱風があたる、冬場は冷たい空気があたるということで回避するために風向きを変えるダイキンの上向きの室外機ルーバー(風よけ)を設置してみました。

NHKの趣味の園芸より発売されているコーデックス(塊根植物)に特化したムック本です。内容は過去に発売されていた趣味の園芸の抜粋版が多いように思いましたが、コーデックス(塊根植物)の魅力から月ごとの育て方、また株分けや植え替えなどの方法が丁寧に説明してありコーデックス(塊根植物)好きにぴったりな本だと思う。

2019年11月19日〜2020年3月29日まで、六本木ヒルズの森美術館で開催されている「未来と芸術展:AI、ロボット、都市、生命――人は明日どう生きるのか」に行ってきました。20〜30年後の未来について、植物視点ではバイオや持続性、再生エネルギーの話などが面白かった。

小型の冬型球根で冬になると綺麗な花を咲かせてくれるPolyxene(ポリキセナの不明種)の紹介です。

植物を育てている人には必須の「霧吹き」、日本製で便利な機能がついている「フルプラ スウィングシリーズの霧吹き」の紹介。スタンダードな霧吹きで逆さまにしても使えるスグレモノです。

珍奇植物な世界を、実際に育てている方の取材を中心とした記事でまとめた書籍「珍奇植物LIFE」の紹介です。個人の趣味で育てている人の栽培環境やTIPSなどがあり植物を育て始めた方はもちろん、ある程度育てている人でも他の人の環境を知ることができて為になる情報だと思います。

東京の五反田で四半期に1度開催されている首都圏では大規模な多肉植物・サボテンの即売会「ビッグバザール(BB)」の情報です。2019年の冬のビッグバザールは11月10日(日)開催。
![[イベント]BOTTA vol.5 @目黒(11月16日、17日)](/wp-content/uploads/2019/08/lazy.jpg)
塊根植物が多く集まる植物即売会のイベント「BOTTA」のご案内

鶴仙園恒例のサボテン・多肉植物フェア。秋のサボテン・多肉植物フェア2019の紹介です。会期は9月27日(金)〜10月1日(火)までの5日間。

植物の栽培は趣味であり園芸の楽しみ方は人それぞれですが、現地の輸入株で立派なものを購入するよりも自分でタネから育てるほうが現地の様になるまで時間がかかるが楽しさと株への愛着がわくと思う。多肉植物や塊根植物の実生のすすめです。様々な植物の実生記録の紹介もしています。

アガベで利用している土、ゆるぷの用土の配合(2020年)の紹介です。アガベは比較的どんな用土でも育つと思いますが、自分が扱いやすいと思った用土の配合の紹介です。2015年くらいからは同じような配合でアガベを育てています。

昨年に続き、神奈川県横浜市の横浜赤レンガ地区野外特設会場にて開催されるMUSIC(音楽)、GREEN(緑)、WATER(水) をテーマに、海風を感じる最高なロケーションのライブと日本最大級のグリーンマーケットが楽しめるフェスティバル。

東京の渋谷区にある植物園「渋谷区ふれあい植物センター」に遊びに行ってきました!ちょうど2019年8月14日〜9月23日まで企画展「食虫植物大集合」をやっているようです。

大阪市中央区にあるマイドームおおさかで開催される狂仙会の2019年開催の情報です。

ジグザグの枝にマダガスカル固有種によく見られるトゲ。先端に小さい葉をつける。ジグザグの木の名称で流通している場合があります。デカリア・マダガスカリエンシス(Decarya madagascariensis)の育て方と栽培記録の紹介。

東京の五反田で四半期に1度開催されている首都圏では大規模な多肉植物・サボテンの即売会「ビッグバザール(BB)」の情報です。2019年の秋のビッグバザールは9月16日(祝)開催。

最近アガベの中でも人気があるアガベ・チタノタ(Agave titanota)を種から育ててみました。大きい株になるまでは時間がかかりますが自分で種から育てるのもまた楽しく愛着がわきます。種まきからの実生記録で2016年9月〜随時更新しています。

細い枝にマダガスカル固有種によく見られるトゲ、多肉質の短い葉がかわいいアローディオプシス・マルニエリアーナ(Alluaudiopsis marnieriana)の紹介と育て方です。

2019年7月19日〜11月4日まで、六本木にある東京ミッドタウンの中にあるガーデンに建てられた21-21 DESING SIGHTで実施されている企画展「虫展−デザインのお手本−」に行ってきました。植物を育てている人は昆虫も気になります。ポリネーターの話はなかったのですが楽しい企画でした。所要時間は40分程度でした。

It’s a SONY展を最後に2017年3月31日から営業終了した銀座にあるソニービルが2018年〜2020年までの間「銀座ソニーパーク(Ginza Sony Park)」として地上公園+地下空間を提供しているのでIt’s a SONY展以来ですが遊びに行ってきました。なお2019年7月1日〜9月1日までウォークマン40周年記念企画「#009 WALKMAN IN THE PARK」 を開催中。 […]

誰しもが理想の植物環境を用意できるわけでもないし、都会に限らずマンションなどの共同住宅に住むようになり植物栽培が難しい場合もある。東向きベランダでの主に多肉植物栽培の工夫とTipsについて記載してみました。

ブロメリア科カニストラム属トリアングラレ(Canistrum triangulare)、BRT由来の株で’Dark Clone’ということで色が黒くなるタイプ。コンパクトなタイプで美しく可愛らしいタンクブロメリア。

多肉植物を中心に成長が遅い植物を育てているとどうしても変化が目に見えにくい。そして普段スマートフォンなどで写真をよく撮影すると思うけれども種類や時期によってまとまっていると嬉しいことがある。そんなときの簡単なLINEを使った写真管理の方法をご紹介

様々なビルベルギアの交配種(ハイブリッド)の種子親や花粉親になっているBillbergia vittataの変種、Domingos Martins(ドミンゴス・マルチンス)の育て方や栽培記録の紹介。

2019年7月1日発売のBRUTUS[新・珍奇植物]の第4弾において、アガベ・チタノータ(Agave titanota)の日本でよく流通しているタイプがアガベ・オテロイ(Agave oteroi)として新種記載されたという記事があった。細かいことはプロの専門家に任せるとして、記事を読んだ雑感。

塊根を形成する種類が多いアデニア属。最近人気のアデニア・グラウカや、アデニア・グロボーサなど。アデニアの魅力、種類を一覧で紹介

まるでチンアナゴのような塊根性のサボテン、ウィルコキア・銀紐(Wilcoxia poselgeri)の育て方や栽培記録の紹介。

ユーフォルビア・ハナキリンは古くから国内流通しており、大きな花を咲かせる交配種なども多く流通している。大きい株は葉や花が大柄で見栄えもよいが、原種系のハナキリンもコンパクトにまとまり小さい葉っぱが可愛らしい。そんなユーフォルビア・ハナキリン(Euphorbia milii ver. imperatae)の紹介

毎年恒例?のBRUTUS(ブルータス)の珍奇植物特集の第4弾です。書店やネットなどでは結構すぐに売り切れるので、読みたい方はネットでの予約や早めの書店での購入をしたほうがよいでしょう。

高知県にある高知県立牧野植物園に行ってきました。約8haの敷地面積に野生植物など約3,000種類が管理されていて、カフェや資料館、温室などがある。高知へ旅行に行った際にはぜひ!多肉植物メインで草花の名前はそれほど詳しくないですが広い園地で楽しめる内容でした。所要時間は1時間半〜といった感じでした。

今年も開催される関東カクタス専門家連盟主催の即売会イベント「Tokyo Succulent Fes 2019」今年も会場変わらずビッグバザールが開催されている五反田TOCにて開催。

いつも閲覧いただきありがとうございます。twitterでのプレゼントキャンペーンの第3弾です。今回はパキポディウムの種子(Pachypodium eburneumとPachypodium densiflorum)を2名様にプレゼント。

塊根部分がぼってりとしていてかわいいアデニア・グラウカ。成長する株はぐんぐんと枝を伸ばすので毎年春先に強剪定しているが、いつも破棄していて可愛そうなので挿し木を試してみました。アデニア・グラウカの挿し木レポートです。

お花のタイルを敷き詰めていき、ポイントを稼いでいく植物・園芸テーマのボードゲーム「コテージガーデン」の紹介とレビューです。普段の園芸テクニック?をいかしてみんなでわいわいできるゲームです。

あまり害虫がつきにくく育てやすいアガベに食害がでていたので、レポート。アガベのように葉の更新に数年かかる植物で食害は、鑑賞価値が下がってしまうので極力発生しないでもらいたい。

四半期に1度開催されている、首都圏では大規模な多肉植物・サボテンの即売会「ビッグバザール(BB)」、2019年の夏のビッグバザールは6月9日開催。

ひょんなことから、twitterのフォローワーのゆーちゃん(@youreptile)さんとゆるぷ(@yurupu)の「アガベ食い込み」について語る座談会。アガベの食い込みの魅力をお楽しみください!

東京の立川、国営昭和記念公園にて、去年も盛況だった多肉植物の世界展の第2回が開催される。

サボテンのような丸くてかわいいユーフォルビア・オベサ(Euphorbia obesa)の育て方と栽培記録の紹介。オベサは個体差があり集めるのも楽しい。わかりやすいように葉焼けオベサの成長記録を掲載しています!

多肉植物が多く自生し、様々な植物の原産地となっている南アフリカ共和国。主に南西部の都市の気候について調べてみた。また日本との比較も。

植物を日中に楽しんで、日中の写真が多く、日中の写真をSNSで見ることが多いが、夜に撮影した写真も普段見る写真と違って面白い。夜にベランダでカメラで遊んでみました。

葉っぱと樹形が美しく非常に育てやすい代表的な観葉植物パキラの育て方。パキラの剪定方法から植え替え方法まで紹介しています。

小型な塊根種で旺盛に枝を伸ばすユーフォルビア・プラニセプス(Euphorbia planiceps)の育て方や栽培記録の紹介

無印良品の人気商品ステンレスユニットシェルフを植物栽培のための室外のベランダラックとして利用してみた。若干錆は浮いてくるものの自由度があり、ベランダ用のラックとしてはおすすめです。2016年に導入してそれ以来ずっと利用していますが多少メンテナンスをすれば問題なさそうです。

神代植物公園にて5月4日みどりの日(無料開園日)に、グリーンマルシェを開催。植物マルシェとして様々な植物の販売ブースができる予定。

今年も国際連合大学前広場でFlower & Green Marketが開催されます。去年に引き続きvol2となります。去年は夏の開催だったと思います。要項と参加してきたのでレポート。

いつも閲覧いただきありがとうございます。twitterでのプレゼントキャンペーンの第2弾です。今回はアデニア・グラウカの実生苗です。(追記)キャンペーンは終了しました!

レンズ交換式カメラを持っている方は、マクロレンズを一本持っていると植物の撮影から日常の利用まで様々なシーンで便利。マクロレンズの紹介と作例、各メーカーのレンズラインアップの紹介です。

アルブカの種類、人気種の違い、選び方、育て方の基本、夏越しのコツをまとめたページです。コンコルディアナ、ナマクエンシス、スピラリス系の違いを整理し、関連する個別記事にもつなげます。

トゲのある枝(トナカイのような)が特徴のユーフォルビア・ステノクラーダ(Euphorbia stenoclada)の育て方や栽培記録の紹介。

コンパクトでぽってりとバナナのような葉が特徴のサンセベリア・エーレンベルギー ‘バナナ’(Sansevieria ehrenbergii ‘Banana’)の紹介と育て方について説明しています。

くるくるした葉っぱが特徴の小型種、アルブカ・ナマクエンシス(Albuca namaquensis)の紹介と育て方。

尖ったやや長い葉として展開する原種のサンセベリア・フランシシーの紹介と育て方。

ブラジル原産のやや大型で、まだら模様が美しいケスネリア・マルモラータ(Quesnelia marmorata)の紹介。

デジタル表示の最高最低温度計、最高最低湿度計を兼ね備えた「INKBIRD ITH-20」の紹介とレビュー。こちらの商品はメーカー様のプレゼントキャンペーンで当選しました。

Billbergia ‘Bunniss Factor’の紹介。Billbergia(パイナップル科・ブロメリア ツツアナナス属・ビルベルギア)のハイブリッド。Billbergia ‘Domingos Martins’と’Strawberry’の交配種。

ホームセンターでよく売られているサンセベリア(サンスベリア)。寒さに弱い種が多いですが耐陰性もあり観葉植物としても育てられます。サンセベリアの代表的な種の育て方と種類について説明しています。

100円ショップなどで栽培環境で使えるものは無いか、特に実生環境で使えるものはないかとみなさんも探したりしていると思いますが、プラ鉢の腰水、鉢皿にセリアのKITCHEN ORGANIZER(キッチンオーガナイザー)というのを1年以上利用してよかったのでご紹介!

土の要らないマジックアマリリスというのが2017年位に流通を始め興味本位で購入してみました。開花の様子からその後の育て方まで

自宅の栽培環境の温度は気になるところ。特に最低気温や最高気温など。スマートフォンで過去の気温や湿度、リアルタイムで気温や湿度をチェックできる温度湿度ロガーの「Inkbird」を使ってみたので紹介とレビュー。爬虫類を育てている人が多く利用しているようです。

アガベ属の種類を一覧でまとめてみました。新しいアガベを探してみたり何かのときにお役に立てればと思います。主にWCSPやUSDAなどを参照に作成しています。亜種、変種、品種などは記載しておりません。

アガベ属(Agave)の耐寒性と厳しい日本の環境の越冬、冷害について。多くがメキシコ原産のアガベですが日本の夏、冬はアガベにとって厳しい場合が多く、耐寒性や越冬、冷害についての記事です。

安価でお手軽な撮影ボックス(簡易撮影スタジオ)が最近増えてきて購入しやすくなったので、普段は栽培環境のまま撮影しているのですが撮影ボックスを使って撮影してみました。ちょっとした撮影のTipsと合わせて紹介。

2018年11月からGoogleレンズがGoogle公式端末以外でも対応した。「Googleアシスタント」「Googleフォト」経由で利用できるとのこと。11月にGoogle Pixel3を購入してカメラアプリにGoogleレンズが搭載されているので育てている植物をGoogleレンズでチェック。

新年あけましておめでとうございます。2018年にゆるぷでよく読まれた記事をランキング形式で紹介。多くの記事を読んでいただきました。

冬の水やりや、水やりが難しい鉢、小さい鉢の水やりに無印良品のポリボトル・ノズル付きがおすすめ!

上手に育てるとほぼ無限に増えていく、カランコエ・不死鳥の紹介と育て方です。

「私の家の庭を、世界で一番の庭に仕上げてください」そんな依頼をこなすかわいいポップな植物・園芸テーマのボードゲーム「green finger」の紹介とレビューです。普段の園芸テクニック?をいかしてみんなでわいわいできるゲームです。

やや半透明な感じのあるぽってり丸い球根と極細の針金で唐草模様を角ばらせて表現したような不思議な葉が魅惑的なヒヤシンス科シゾバシス属のシゾバシス・イントリカータ(Schizobasis intricata)。あまり大きくならないので室内やベランダに向いている植物だと思います。

アロエ交配種(ハイブリッド)で、コンパクトで育てやすく、美しい地肌と鋸歯のアロエ・ドニー(Aloe ‘donnie’)の紹介と育て方です。

東京農業大学が「プリンセス・ミチコ」という薔薇の品種から分離した花酵母を使った日本酒のクラウドファンディングが開始された。久しくクラウドファンディングに参加していなかったのですが参加してみました。

マダガスカルには多くの魅惑的な、エキゾチックな、珍奇な植物が多い。動植物含め特徴的な固有種が多い。家庭で育てやすいサイズ、比較的流通をしているマダガスカルの植物の紹介

夏型の塊根植物は夏には旺盛に葉を出すが、寒さに弱いものが多く、冬になると落葉し葉を落とした状態で越冬する。特に注意したいのが休眠期に差し掛かったときと、春の休眠期明け。

葉の模様が美しい観葉植物、カラテア・マコヤナ(Calathea makoyana)の紹介と育て方。

パキポディウムやアデニア、アデニウムなど夏型で冬に落葉する植物を多く育てている人に、室内の冬を彩るドライフラワーがおすすめ。

壺型のブロメリア。ホヘンベルギア・ベスティタ(Hohenbergia vestita)の紹介。比較的大型に育ち、育てやすいホヘンベルギアです。ホヘンベルギア・ベスティタの栽培記録や育て方について紹介します。

2016年に流行った「Prisma」というアート風に加工できるエフェクトアプリ(iOS、Android)と植物を組み合わせて遊んでみました。

毎年夏の終わりの9月〜10月に綺麗なピンクの花を咲かせる多年生の球根、原種のシクラメン「シクラメン・ミラビレ(Cyclamen mirabile)」の栽培記録や育て方などを紹介

マダガスカル原産のパキポディウム・グラキリス(Pachypodium rosulatum var. gracilius)の現地株と実生株の耐寒性についての考察です。

ユーフォルビア・ビグエリー(Euphorbia viguieri / 噴火竜)の種を購入したので実生レポートします。

中型で綺麗なロゼット、青白い綺麗な葉が特徴的なアガベ・吉祥天(Agave parryi)の紹介。様々な変種や亜種がある。

主に多肉植物などを栽培している場合の腰水や底面給水についての説明です。

マダガスカル原産の塊根植物、アデニア・ペリエリ(Adenia perrieri)。葉の模様が特徴的で雪片のような美しい模様の葉を持つ。

マダガスカル原産のアロエ・カスティロニアエ(Aloe castilloniae)。短めの葉を展開し緑色の肌と赤色のトゲのコントラストが美しい小型種。育て方や成長記録などの紹介です。

植物の実生は、小さな種が発芽して成長していく様子は見ていて楽しい。そんな植物実生の発芽アーカイブです。

サボテンのような見た目の球体・円筒状のユーフォルビア・ホリダ(Euphorbia horrida)の育て方や成長記録を紹介。ユーフォルビア・ホリダは様々なタイプが存在し集めるのも楽しいと思う。

植える植物によって適切な鉢のサイズというのがあるが、植物の根の成長具合からどのようなタイプが良いのか推測できる場合もある。また用土の粒度もある程度推測できる場合もある。植え替え時しか根は見れないのでアーカイブとして撮りためていく。植え替えの基本はワンサイズ大きい鉢への鉢増しです。

多肉植物や塊根植物、サボテンなどにおすすめな黒プラ鉢をまとめてみました。自分が利用していてインターネットで入手できるものでいつでも売っているものを中心に4種の黒プラ鉢を紹介します。

Billbergia ‘Groovy’(ビルベルギア・グルービー)の紹介。Billbergia(ブロメリア ツツアナナス属・ビルベルギア)の園芸品種。

Billbergia ‘Yayee’(ビルベルギア・ヤイエー)の紹介。Billbergia(パイナップル科・ブロメリア ツツアナナス属・ビルベルギア)の園芸品種。

比較的コンパクトでいかつい容姿から最近人気のアガベ・チタノタ(Agave titanota)、自分が育てている様々な種類の紹介と育て方について。

毎年パキポディウム(Pachypodium)を種から育てる実生をおこなっているが自分のパキポディウムの実生方法をまとめました。今回はパキポディウム・グラキリス(Pachypodium rosulatum var. gracilius)の種子をまき、実生をしてみました。種まきからその後の成長記録までを紹介。

塊根から球状の枝をたくさん出しながら成長するユーフォルビア・グロボーサ(Euphorbia globosa・玉鱗宝)、古い部分は木化し、可愛らしい独特の見た目になる。

ドイツにあるサボテン、メセン、その他多肉植物など多くの植物の種子を扱うKoehres(ケーレス)から種を輸入してみたのでレポートしてみます。(追記:2回目若干トラブルあり合わせてまとめています)

ぷっくりとした葉に、トゲが生えているコンパクトにまとまる南アフリカ原産のアロエ・ペグレラエ(Aloe peglerae)の育て方や栽培記録の紹介。

成長の遅いコピアポアで、黒いトゲが美しいコピアポア・竜爪丸(Copiapoa coquimbana)の紹介。

ギムノカリキウムは地味な感じのサボテンが多いが魅力的な種が多いと思っている。ギムノカリキウム・タニンガエンセ(Gymnocalycium taningaense)の紹介と育て方。

アガベの人気種、アガベ・チタノータ(Agave titanota)の農大と呼ばれる個体。コンパクトで葉が厚めなのが特徴のアガベ・チタノータ 農大の紹介です。

植物を撮影する際にもっと手軽に接写ができるようにとKenkoのREAL PRO CLIP LENS (接写 or 広角120℃)という商品を購入してみたので使用感レビュー。

アロエの交配種(ハイブリッド)のアロエ・クリスマスキャロル(Aloe ‘Christmas Carol’)赤い葉が美しいアロエの交配種です。

塊根系ユーフォルビアで、小ぶりな灌木(低木)。盆栽的な面持ちと葉の模様が様々で交配も盛んに行われているユーフォルビア・フランコイシー(Euphorbia francoisii)の育て方や栽培記録についての紹介。

鋭利なトゲや、様々な斑入りのタイプ、個体差が楽しめる多肉植物のアガベの育て方について。アガベの成長速度や水やりや夏の管理、冬の管理、植え替えなどについて説明しています。別名リュウゼツラン(竜舌蘭)とも言います。

葉っぱが綺麗なアデニア・ベネナータ(Adenia venenata)、種子を輸入する際に見慣れない名前だったので購入してみて実生をしてみました。

アガベの子株を外してから2年、まったく成長をみせず、鉢から出してはないものの根が成長していないと予想される。同じタイミングで外した同サイズのアガベを腰水で発根管理(水耕栽培)をして成長速度を比較してみた。

マダガスカル原産のマメ科の植物で、枝に小さな塊根部を作る灌木。小さい葉っぱが可愛らしく夜になると閉じる。盆栽風に育て上げるとよい風格になる低木・灌木です。

肉厚で短い葉が特徴、白い中斑があるアガベ・王妃雷神白中斑(Agave isthmensis ‘Ohi Raijin’)の育て方や栽培記録、成長記録の紹介。

ユーフォルビアのタコモノ、ユーフォルビア・ゴルゴニス(Euphorbia gorgonis/金輪際)の種を入手したため、実生してみました。実生の記録です。

ほとんど樹木の木肌のような肌でぽってりとした塊根を形成するパキポディウム・ビスピノーサム(Pachypodium bispinosum)の紹介と育て方です。耐寒性もありある程度大株であれば水涸れにも強い非常に育てやすいタイプのパキポディウムです。

あまり出回っているところを見かけないアデニア・アクレアータ(Adenia aculeata)の種を入手したために実生にチャレンジしてみた。自分の環境ではうまく育っていないのか成長が遅い。

コンパクトでロゼットを形成し、綺麗で様々な個体差があって魅力的なアガベ・吉祥冠錦(Agave potatorum ‘Kisshoukan’ f. varieg)。普及種なので珍しくはないですが斑の入り方が様々で小さく育つケースが多いので好きなアガベの種類の一つです。斑の面積が大きい株がいくつかできたので紹介と成長の経過報告です。どのように育てたらよいか悩みます。

Billbergia(ビルベルギア)の用土についての考察と紹介。ブロメリア科の植物でタンクブロメリアというタイプで筒の中に水を貯めてそこから水分を補給していると言われている。根っこは着生の為となっているようだ。

Billbergia ‘Beadleman’(ビルベルギア・ビードルマン)の紹介と育て方。Billbergia(パイナップル科・ブロメリア ツツアナナス属・ビルベルギア)の園芸品種の中では有名な品種で、’Domingos Martins’ x ‘Hellfire’ の交配によって有名なドン・ビードル氏が作り出された種類です。

やや黒みがかった肌に、白い刺座、初めは黒いトゲだが徐々に白くなっていく、トゲは細めで放射状というかっこいいサボテンのユーベルマニア・ペクチニフェラ(Uebelmannia pectinifera)の紹介と育て方。

植物や多肉植物の水やりのタイミングは難しい。植物を枯らしてしまう要因の多くは水やりに起因することが多い。大抵の場合は水の与えすぎでの根腐れなど。そんな水やり管理をサポートしてくれる水分計のサスティー(SUS-TEE)を使ってみた。視覚的に用土内の水分がわかり水やりタイミングを教えてくれるアイテム。

アガベは比較的病気に強く、日本の過酷な環境(低温〜高温多湿)にも耐えられる育てやすい植物だけれども病気にかかることがある。やや弱っている株などは病気にかかりやすく、炭そ病(炭疽病)と思われる症状にかかった株があったので、症状の紹介と対処をしてみた。また感染するようなので取扱には注意したい。

エキノケレウス・青花蝦の変種、’ダビジー’(Echinocereus viridiflorus var davisii)が枯れた。小柄で黒いトゲの先端が白く、トゲの密度が多く、また春になると可愛らしい黄色い花を咲かせるサボテンだった。枯れてしまった理由を考察する。

ぷっくりとした塊根が可愛らしいパキポディウム・恵比寿大黒(Pachypodium ‘Densicaule’)の紹介と育て方。パキポディウム・恵比寿大黒はデンシフローラムとビレビカウレの交配種で”デンシカウレ”。両方の特徴の良いところをとった種類だと思う。育て方と栽培記録の紹介。

植物を育てていて枯らしてしまうとやっぱり悲しい。また枯らしてしまうと自分の責任だと思ってしまうし、人によっては植物を育てたり、新しい植物を迎え入れたりする気持ちがなくなってしまったりする。自分も多くの植物を枯らしてしまったが、気をつけるポイントを押さえると植物の枯れる率が改善すると思う。植物を枯らさない方法をまとめました。

マダガスカル原産の塊根植物、パキポディウム・グラキリス(Pachypodium rosulatum var. gracilius)の種を輸入したので、実生を実施してみました。山取りの輸入株も魅力ですが、自分で種から育てるのも非常に楽しく愛着が湧きます。実生の記録をレポートします。

数年前から育てているギムノカリキウム・バッテリー(Gymnocalycium vatteri)が今年も開花してくれた。バッテリーのトゲは普通1本らしいがこれは3本トゲが出るタイプ。去年、開花後に病気にかかったのか一部ベージュに変色してしまい、ベンレート水和剤を散布することで症状を止めることができた。

マダガスカルの塊根植物として人気のあるパキポディウムのパキポディウム・ホロンベンセ(Pachypodium horombense)の種を海外から輸入して2016年に実生を行いました。その報告と育て方などを紹介しています。

植える植物によって適切な鉢のサイズというのがあるが、植物の根の成長具合からどのようなタイプが良いのか推測できる場合もある。また用土の粒度もある程度推測できる場合もある。植え替え時しか根は見れないのでアーカイブとして撮りためていく。植え替えの基本はワンサイズ大きい鉢への鉢増しです。

アロエダニに侵されてしまったアロエ・ペグレラエ(Aloe peglerae)、アロエ属の植物とは隔離していたが対処することにした。破棄を検討したが下葉の方は病状が出ていなかったので、今回は胴切りを実施し殺菌剤を散布して様子を見ることにした。(完治しました)

細くて固い葉っぱでいかつい黒いトゲが特徴のアガベ・マクロアカンサ(Agave macroacantha)の紹介と育て方。葉が短く展開する個体や、葉の色が薄かったり濃かったり、斑入りの個体などもあってバリエーションが多い。放射状に展開する葉っぱは大きく育つとかっこいい!

塊根植物のパキポディウム・ホロンベンセ(Pachypodium Horombense)の実生株が枯れてしまった。実生3年目の株で発芽してから寄せ植えをおこないそのまま過ごしていた株だ。なぜ枯れてしまったかはきちんと振り返って今後に活かすようにしたい。

アロエの特定の種に発生するというアロエダニ(Aceria aloinis)による病気。癌のような見栄えにもなり感染する模様。非常に厄介な病気のようだ。感染した株があるので症状の確認と対処法など。なお一般的には株ごと袋に入れ廃棄処分するというのが正しい対処だと思います。

タンクブロメリアという言葉が似合う、黒くて壺型のホヘンベルギア・レオポルドホルスティー(Hohenbergia leopoldo-horstii)の紹介と育て方。日照条件がよいと黒く締まった株になり、非常に育てやすいタンクブロメリアの一つだ。そんなホヘンベルギア・レオポルドホルスティーの紹介

アデニア・グラウカ(Adenia glauca)は幹の根に近い部分が太くなる植物(塊根植物)で、その塊根が大きくごろりとあり、そこから何本か幹が出てというイメージで育てていきたいところだが、剪定(切り戻し)せずに水や肥料を与えていても塊根部分から次々と幹が出てくることはないようで、円錐状に幹が1本伸びていくばかりである。種から何本も実生で育てているので剪定してみた結果を報告。

丸くて可愛らしい球体ユーフォルビア。ユーフォルビア・オベサ(Euphorbia obesa)とユーフォルビア・シンメトリカの違いについて、なかなか見分けがつきにくい。それもそのはずシンメトリカはオベサの亜種である。自宅にあるオベサとシンメトリカの写真を交えながら違いについて。

Billbergia ‘Darth vader’(ビルベルギア・ダースベイダー)の紹介です。Billbergia(パイナップル科・ブロメリア ツツアナナス属・ビルベルギア)の園芸品種の中では有名な品種で、Domingos Martins x La Nocheの交配によって有名なリサ・ビンサント氏が作り出された種類です。

最近、雑誌などで植物系の特集などをよく見るようになってきた。また昔からある雑誌や、専門誌など自分が買った本の中でおすすめの本を紹介する。SNSやブログなどで新しい植物との出会い、図鑑的な意味合いではとても多くの情報が増えてきた。自分は自生地の情報が知れたり、鉢と植物の組み合わせによってカタログ的に見れる雑誌や本が好きです。自分が好きな順番に紹介です。

アガベ・雷神(Agave potatorum/ポタトルム)は様々な種類があり、様々な園芸品種的な呼び名があり、勝手な俗称まである。海外のサイトを眺めていても結局の所、どこからどこまでが原種で、どこからどこまでが園芸種なのかもよくわからず難しいので、一括りでアガベ・ポタトルムになっているようにも思える。まったく同じ斑の入り方もしないのでコレクションしたくなる品種。いくつかの種類を紹介したい。

塊根が大きく育ち、緑色の木肌と茶色い塊根部分のツートンが美しく、耐寒性もあり非常に育てやすいアデニア・グラウカ(Adenia glauca・幻蝶かずら)の育て方について。

色々なベランダ用のラックを試したところ一番錆びないワイヤーラックは無印良品から販売されている溶融亜鉛シェルフだった。3年以上利用してみたので使用感含めてレビューをしたいと思う。いまイチオシのラックで、背の高いラインアップがないが非常に良い商品である。

近年非常に人気のあるマダガスカルの塊根植物のパキポディウム・グラキリス(Pachypodium gracilius/象牙宮)の実生苗が枯れてしまった。実生苗2年目でそれなりに成長している状態だった。なぜ枯れてしまったかはきちんと振り返って今後に活かすようにしたい。

2015年くらいにちょっとしたブームになっていたアグラオネマ・ピクタム・トリカラー(Aglaonema pictum tricolor)は熱帯系の植物の為、通常は加湿した環境が好まれるが、なかなか環境を用意するのが難しいので数年間常湿常温で育ててみたので育てて気づいたことなどをシェアします。

Billbergia ‘Midnight sun’(ビルベルギア・ミッドナイトサン)の紹介です。Billbergia(パイナップル科・ブロメリア ツツアナナス属・ビルベルギア)の園芸品種の中では有名な品種で、Domingos Martins × Arribaの交配によって有名なリサ・ビンサント氏が作り出された種類です。赤黒い筒に白い斑点と白いバンドが入ります。季節や環境によって色の出方が変わります […]

丸くてかわいいユーフォルビア・オベサ(Euphorbia Obesa)を複数株の実生をしているので記録として。播種から発芽などの記録、写真を撮影したタイミングで更新していきます。ぜひ興味のある方はブックマークに入れるかフォローください!

ビルベルギア(billbergia)のDomingos MartinsとBeadle Manとの交配株が枯れてしまった。札落ちでDM系の交配としかわからず、すでに開花済みの株で2017年に子株をつけたが良い感じに子株が育ったとき、台風で鉢が吹き飛びほぼ外れた状態になってしまったので役割を終えて外しました。

メタルラックで有名なルミナスから発売されている錆びにくい塗装がされたガーデンラックを購入して2年使ってみたので使用感含めてレビューをしたいと思う。作りも良くてサイズ展開を期待したい商品です!コンパクトで狭いマンションのベランダなどにも最適です。そんなルミナス・ガーデンラックをご紹介。

アガベ・姫雷神(Agave potatorum)の中斑で、ベッキー(Becky)という名称で呼ばれている小型のアガベの紹介です。アガベ・雷神(Agave potatorum)は案外大きくなるのですが、小型タイプで姫雷神と呼ばれているようだ。小型のアガベで綺麗な中斑が入っている。散った斑入りの場合は楊貴妃となるのだろうか。

コピアポア・モンタナ(Copiapoa montana)が毎年5月〜6月にかけて開花してくれる。本体に対して黄色いく花びらが赤くグラデーションがかかった大きな花が咲いて非常に綺麗な花。花が咲いていないときもよい。コピアポアはかっこいいサボテンが多いと思う。なお和名は「妖鬼玉」というアニメの技みたいな名前。

玉ねぎのような丸い球根から細い枝がでてくるヒヤシンス科シゾバシス属の植物、3年ほど前から育てているシゾバシス・イントリカータ(schizobasis intricata)。毎年花が咲いては自花受粉していくつか結実していたが、ちょっと数日間、目を離したすきに種が落ちてなくなり収穫できずにいた。

チランジア・イオナンタ(Tillandsia Ionantha)が開花をした。世の中ではエアプランツとして売られていて100円ショップなどでも入手はできる種類です。開花までの簡単な育て方と一緒に紹介。普段は緑色の葉だが開花に向かって全体が色づき開花してくれました。

マンションや都会のスペースが少ない場所でガーデニングをする人は、日照や場所に制限がある場合が多く、植物を置くためにラック(棚)を導入する人が多いと思いますが、その時にガーデニングラックが錆びてしまうのが非常に気になる。見栄えは悪いし鉢に錆が移ったりもする。 錆びにくいベランダ用(室外用)のガーデニング用ラック・棚を5年以上使ってみたので、使ってみてよかった商品や気になった商品をおすすめします。

サボテンみたいな見た目の棘がなく丸くてかわいいユーフォルビア・オベサ(Euphorbia Obesa)の雄株と雌株の見分け方と受粉の方法を紹介します。オベサは雌雄別体で雄株と雌株があり花で見分けます。オベサに関しては比較的小さい株でも開花するので雄株と雌株(雌雄、オス、メス)を見分けは簡単です。ただし開花しないとわからないです。