ユーフォルビア・ガムケンシス(Euphorbia gamkensis)の紹介・育て方

ユーフォルビアのタコモノ、ユーフォルビア・ガムケンシス(Euphorbia gamkensis)の育て方や栽培記録などの紹介です。
ユーフォルビア・ガムケンシス(Euphorbia gamkensis)について
2019年4月22日に撮影したユーフォルビア・ガムケンシス(Euphorbia gamkensis)
南アフリカ原産のユーフォルビア。最近イベントなどでも人気のタコモノです。本体はやや球体になるのが特徴でそこから枝を伸ばします。開花の後が残りやすく、枝の白い点は花が咲いた後。最近はまだ値段が高いが流通量が増えてきて実生株が増えてきたように思えます。
Euphorbia deceptaのシノニムと言われています。Euphorbia astrophora、Euphorbia suppressaともよくにている。ただ販売されているラベルを見ると若干それぞれ特徴があり違いがあるようにも思える。



