
文京区肥後細川庭園に行ってきました!庭園散策
東京都文京区目白台にある文京区立の公園、都心にあり規模はそこまでは大きくないが緑が多く池がありゆっくりできる庭園。入場料は無料というのも嬉しい。近くに来た際に散歩としてよいです!散策レポートです。
RE:YURUPUは観葉植物、多肉植物、塊根植物を中心に、栽培記録と植物情報を積み上げていくサイトです。育て方や経過記録だけでなく、原産地や分類、論文ベースの補足も加えながら、実感と知識の両方から植物を見ていきます。イベントで植物と出会うことや、育成に合う道具を考えることも含めて、植物のある体験全体を支えることを目指しています。

東京都文京区目白台にある文京区立の公園、都心にあり規模はそこまでは大きくないが緑が多く池がありゆっくりできる庭園。入場料は無料というのも嬉しい。近くに来た際に散歩としてよいです!散策レポートです。

文京区にあるホテル、宴会場(式場)の椿山荘に主に一般公開されている庭園探索に行ってきました。都心にある森みたいな庭園です。

ベランダで植物を栽培している人の悩みの1つにエアコン室外機の風というのがある。直接植物に室外機の風が当たることで強風にさらされる、夏場は熱風があたる、冬場は冷たい空気があたるということで回避するために風向きを変えるダイキンの上向きの室外機ルーバー(風よけ)を設置してみました。

原種ミニチューリップは一般的によく知られているチューリップより小型なので比較的小さい鉢でも育てられるためベランダ栽培向きのチューリップといえます。そんな原種チューリップの育て方と栽培レポートです。

最近拙宅ではハオルチアの実生は瓶詰めで行っている。種を蒔く時の手間は多少面倒だけれど、瓶詰めにしてから移植まで1年前後放りっぱなしで手間要らず。長〜〜い多肉ブランクの後で、始めはこんなやり方で本当に大丈夫かなぁと思ったが以外と育ち具合がよろしいのでビックリ‼️まだまだ試行錯誤の状態ですがうちのレシピを書き留めておきます。

前回はハオルチアのボトル実生について書きましたが、今回初めて瓶詰めを試みたアロエの通常栽培への切替えをしたので記事にしてみました。
![[書籍]ビザールプランツ B.plants 夏型 | 紹介・感想](/wp-content/uploads/2020/01/b-plants-summer-01.jpg)
今流行の灌木系塊根植物、アガベ、ビカクシダまで夏型中心の珍奇植物にフォーカスを当てた書籍です。灌木系、パキポディウム、アガベ、ちょっと経路が変わってビカクシダが好きな人には必見の書籍。それぞれの植物の育て方や、パキプスの発根やパキポディウムの接ぎ木のコラムなど見どころが満載。

冬型にフォーカスした書籍。夏に発売された「ビザールプランツ B.plants 夏型」の冬バージョン。主にハオルチア、ケープバルブ、オトンナ、コノフィツムを中心に、たくさんの面白いコラムが掲載されている。個人的にはケープバルブがすごく深く良かった。
![[書籍]多肉植物サボテン語辞典の紹介、感想](/wp-content/uploads/2020/07/b-plants-yougo-01.jpg)
多肉植物・サボテンの園芸用語や業界用語、SNSで使われている用語など約1,200語ほど収録・解説している用語集です。用語の紹介ですが属名や種名の説明は写真付きだったり少し図鑑的な楽しみ方も。

たくさんの植物を育てている場合、大型の観葉植物を育てている場合、どのように引っ越しをするか迷うところ。年に1回くらい大きめの植物の移動を行っているが実際に大量の鉢植え、大きな植物などを移動した際のレポートです。

尖ったやや長い葉として展開する原種のサンセベリア・フランシシーの紹介と育て方。

アボニア・パピラケアは白く透明感のある鱗のようなものをまとい、にょろにょろと上へ上へと伸びる姿はまるで白蛇のようで神秘的な植物です。一見するとギョッとする姿なのですが、見れば見るほど、愛おしいペットのように思えてきます。そんなアボニア・パピラケアの特徴や育て方をご紹介します。
植物そのもの、育て方、周辺の体験ごとに記事をたどれます。
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属ごとの記事や植物情報をたどれます。
栽培方法、LED、道具まわりの記事をまとめています。
植物イベントや、園芸と相性のよい道具づくりの記事です。
植物の栽培体験から生まれた植木鉢とプロダクトです。
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RE:YURUPUは植物そのものを主役にした記録と知識のサイトです。観葉植物、多肉植物、塊根植物を中心に、日々の栽培記録、植物ごとの情報整理、原産地や分類の補足、論文ベースの知識整理を少しずつ積み上げています。
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また、植物イベントは植物と出会う場として、3Dプリントや SSN は育成体験を支える道具や実用品の文脈として扱っています。植物を見ること、育てること、選ぶこと、支えることまで含めて、植物のある体験全体を支えることがこのサイトの方針です。