
SSN鉢用ダミー用土を作ってみた(SSN鉢MOD)
SSN鉢用のダミー用土を作ってみました。
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植物を育てるための便利なグッズや園芸用品、植物をより一層楽しめるTipsの紹介ページです。

SSN鉢用のダミー用土を作ってみました。

普段外で育てている植物を冬に取り込んだ場合なども土こぼれが起こりやすい。ハンディークリーナーのEufy HomeVac H11が便利だったのでご紹介。

100円ショップなどで栽培環境で使えるものは無いか、特に実生環境で使えるものはないかとみなさんも探したりしていると思いますが、プラ鉢の腰水、鉢皿にダイソーのデスク整理トレーがおすすめ!。

2021年10月から郵便物のサービスが変更されて、第4種郵便など普通郵便の配送までの時間が大幅にかかるようになってしまった。種子はよいですが植物を送る場合は寒さや暑さ、水枯れによって枯れてしまう可能性があるので出来るだけ安く植物を送る方法を検討

プラ鉢や植木鉢のサイズについて。寸表示、号表示の早見表を掲載しています。

比較的古くから販売されているフレグラーポットの紹介です。デザインも育苗系の鉢よりはおしゃれでいて無駄な装飾がなく使いやすいプラ鉢です。鉢の紹介と使用例を取り上げています。

水やり記録を付けたいが今まで何度も挫折してました…せっかくなので園芸のIoT化ということでデジタルとアナログを混ぜて非エンジニアでも簡単にできる水やり記録方法の紹介です。IFTTTとGoogleのアカウントで簡単記録をつけてみます。

多肉植物や塊根植物を普段ベランダで育てていて室内には植物をほとんどおいていないが冬には取り込みを行っています。ゆるぷが冬期限定で利用しているラック「Quadraspire QAVM」の紹介。万人にはおすすめできませんがおすすめです。

最近徐々に人気が出てきた明和株式会社のセラアート鉢の紹介、使い勝手のレビューです。陶器風な見た目で、シンプルで高さがある鉢が多く塊根植物や根張りが強い植物などにおすすめです。

第四種郵便で植物の種子や抜き苗を送るときの条件、サイズ、送り方、注意点を整理しました。梱包例とあわせてまとめています。

表題の通り、ベランダに発生する蚊を少しでも減らすために、エアコンの排水用のドレンホースを延長して排水溝の濡れを回避することに。ベランダの蚊の対策として効果ありました。

たくさんの植物を育てている場合、大型の観葉植物を育てている場合、どのように引っ越しをするか迷うところ。年に1回くらい大きめの植物の移動を行っているが実際に大量の鉢植え、大きな植物などを移動した際のレポートです。

植物のラベルは、鉛筆の手書きから油性ペンの手書き、テプラやネームランドを貼り付ける方法、最近はスマホ連動やオリジナルデザインデータを使えたり機能が豊富になってきているが、懐かしのアナログ式ラベルライターの紹介です。

植物を育てていて、多くの鉢植えがあると「この鉢はいつ植え替えたっけ?」となる場合がある。色付きの園芸ラベルで植え替え時期を管理するTipsを紹介。

ベランダで植物を栽培している人の悩みの1つにエアコン室外機の風というのがある。直接植物に室外機の風が当たることで強風にさらされる、夏場は熱風があたる、冬場は冷たい空気があたるということで回避するために風向きを変えるダイキンの上向きの室外機ルーバー(風よけ)を設置してみました。

植物を育てている人には必須の「霧吹き」、日本製で便利な機能がついている「フルプラ スウィングシリーズの霧吹き」の紹介。スタンダードな霧吹きで逆さまにしても使えるスグレモノです。

多肉植物を中心に成長が遅い植物を育てているとどうしても変化が目に見えにくい。そして普段スマートフォンなどで写真をよく撮影すると思うけれども種類や時期によってまとまっていると嬉しいことがある。そんなときの簡単なLINEを使った写真管理の方法をご紹介

無印良品の人気商品ステンレスユニットシェルフを植物栽培のための室外のベランダラックとして利用してみた。若干錆は浮いてくるものの自由度があり、ベランダ用のラックとしてはおすすめです。2016年に導入してそれ以来ずっと利用していますが多少メンテナンスをすれば問題なさそうです。

デジタル表示の最高最低温度計、最高最低湿度計を兼ね備えた「INKBIRD ITH-20」の紹介とレビュー。こちらの商品はメーカー様のプレゼントキャンペーンで当選しました。

100円ショップなどで栽培環境で使えるものは無いか、特に実生環境で使えるものはないかとみなさんも探したりしていると思いますが、プラ鉢の腰水、鉢皿にセリアのKITCHEN ORGANIZER(キッチンオーガナイザー)というのを1年以上利用してよかったのでご紹介!

自宅の栽培環境の温度は気になるところ。特に最低気温や最高気温など。スマートフォンで過去の気温や湿度、リアルタイムで気温や湿度をチェックできる温度湿度ロガーの「Inkbird」を使ってみたので紹介とレビュー。爬虫類を育てている人が多く利用しているようです。

冬の水やりや、水やりが難しい鉢、小さい鉢の水やりに無印良品のポリボトル・ノズル付きがおすすめ!

パキポディウムやアデニア、アデニウムなど夏型で冬に落葉する植物を多く育てている人に、室内の冬を彩るドライフラワーがおすすめ。

多肉植物や塊根植物、サボテンなどにおすすめな黒プラ鉢をまとめてみました。自分が利用していてインターネットで入手できるものでいつでも売っているものを中心に4種の黒プラ鉢を紹介します。

植物や多肉植物の水やりのタイミングは難しい。植物を枯らしてしまう要因の多くは水やりに起因することが多い。大抵の場合は水の与えすぎでの根腐れなど。そんな水やり管理をサポートしてくれる水分計のサスティー(SUS-TEE)を使ってみた。視覚的に用土内の水分がわかり水やりタイミングを教えてくれるアイテム。

最近、雑誌などで植物系の特集などをよく見るようになってきた。また昔からある雑誌や、専門誌など自分が買った本の中でおすすめの本を紹介する。SNSやブログなどで新しい植物との出会い、図鑑的な意味合いではとても多くの情報が増えてきた。自分は自生地の情報が知れたり、鉢と植物の組み合わせによってカタログ的に見れる雑誌や本が好きです。自分が好きな順番に紹介です。

色々なベランダ用のラックを試したところ一番錆びないワイヤーラックは無印良品から販売されている溶融亜鉛シェルフだった。3年以上利用してみたので使用感含めてレビューをしたいと思う。いまイチオシのラックで、背の高いラインアップがないが非常に良い商品である。

メタルラックで有名なルミナスから発売されている錆びにくい塗装がされたガーデンラックを購入して2年使ってみたので使用感含めてレビューをしたいと思う。作りも良くてサイズ展開を期待したい商品です!コンパクトで狭いマンションのベランダなどにも最適です。そんなルミナス・ガーデンラックをご紹介。

マンションや都会のスペースが少ない場所でガーデニングをする人は、日照や場所に制限がある場合が多く、植物を置くためにラック(棚)を導入する人が多いと思いますが、その時にガーデニングラックが錆びてしまうのが非常に気になる。見栄えは悪いし鉢に錆が移ったりもする。 錆びにくいベランダ用(室外用)のガーデニング用ラック・棚を5年以上使ってみたので、使ってみてよかった商品や気になった商品をおすすめします。
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