
アガベ・チタノタ綴化(Agave titanota f. cristata)の紹介
様々な植物で綴化したものがあるが、アガベ・チタノタの綴化(モンスト)の紹介。
RE:YURUPU
RE:YURUPUは観葉植物、多肉植物、塊根植物を中心に、栽培記録と植物情報を積み上げていくサイトです。育て方や経過記録だけでなく、原産地や分類、論文ベースの補足も加えながら、実感と知識の両方から植物を見ていきます。イベントで植物と出会うことや、育成に合う道具を考えることも含めて、植物のある体験全体を支えることを目指しています。

様々な植物で綴化したものがあるが、アガベ・チタノタの綴化(モンスト)の紹介。

パキポディウムのような容姿で、葉が美しいマダガスカル原産のユーフォルビア・パキポディオイデス(Euphorbia pachypodioides)の育て方、成長記録の紹介。

レデボウリア・ソシアリス錦(Ledebouria socialis f. variegata)は葉の色が独特で観葉植物といえるようなヒヤシンス科の植物です、育て方や栽培記録の紹介。

再生栽培はお得感があってよいですよね。普段は捨ててしまうのですが豆苗は再生野菜になり、豆苗の再生栽培を試してみました。実際に育ててみた際のコツなども。
![[お知らせ]メンテナンス&リニューアル(2020年)](/wp-content/uploads/2020/06/yurupu-2year-1.jpg)
いつも閲覧いただきありがとうございます。ゆるぷも開設から5月で2周年となりました。より快適にご利用いただけるようにメンテナンス&リニューアルを実施しました。作業中はサイトに繋がりにくくなったりデザインが崩れたり、おかしいところがあるかもしれませんがご了承ください。

四半期に1度開催されている、首都圏では大規模な多肉植物・サボテンの即売会「ビッグバザール(BB)」、2020年の夏のビッグバザールは6月14日予定でしたが新型コロナウイルスの影響でイベントが自粛されているなか中止となったようです(会報より)

毎年春にアガベの植え替えをしていますが今年は動画ではないもののTwitterで植え替えの様子をレポートして、販売目的で育てているわけではないのですが、植え替えの際に収穫?したアガベの子株を植え付けする場所がないため1日限定で販売いたします。(本イベントは終了しました)
![[書籍]BRUTUS特別編集 合本 新・珍奇植物 2020/4/15発売](/wp-content/uploads/2020/04/brutus-2020-04-15-01.jpg)
BRUTUSの人気特集、珍奇植物の新しいムック本が2020年4月15日に発売。BRUTUS(ブルータス) 2018年7/1号、BRUTUS(ブルータス) 2019年7/15号の合本だと思われます。すぐに在庫が切れて購入できなかった方や最近園芸を始めた方におすすめです!

コロナの影響で、イベントは自粛されお花見も自粛されているなかですが、公共機関は利用せずに散歩で上野恩賜公園に行ってきました(公共機関は使っていません)、マスクをしている人は多かった。外国人も少し見られた。ただの写真日記です!

タンクブロメリアの耐寒性について。ここ数年一部のタンクブロメリア(ネオレゲリア・ビルベルギア・ホヘンベルギア)を外で越冬させています。都内近郊でのケースですがタンクブロメリアの耐寒性についての考察。

葉っぱがなく根っこしかないように見える着生の無葉蘭、キロキスタ・パリシー(Chiloschista parishii)の栽培記録や育て方の紹介です。

葉っぱがなく根っこしかないように見える着生の無葉蘭、キロシスタ・ビリディフラバ(Chiloschista viridiflava)の栽培記録や育て方の紹介です。
植物そのもの、育て方、周辺の体験ごとに記事をたどれます。
42 件
属ごとの記事や植物情報をたどれます。
栽培方法、LED、道具まわりの記事をまとめています。
植物イベントや、園芸と相性のよい道具づくりの記事です。
植物の栽培体験から生まれた植木鉢とプロダクトです。
今後の整理対象を含む、そのほかのカテゴリです。
RE:YURUPUは植物そのものを主役にした記録と知識のサイトです。観葉植物、多肉植物、塊根植物を中心に、日々の栽培記録、植物ごとの情報整理、原産地や分類の補足、論文ベースの知識整理を少しずつ積み上げています。
育て方をまとめるだけでなく、実際に育てて見えたことと、出典から確認できることを行き来しながら、実感と知識の両方から植物を見ていくことを大切にしています。更新され続ける植物図鑑のようなサイトを目指しています。
また、植物イベントは植物と出会う場として、3Dプリントや SSN は育成体験を支える道具や実用品の文脈として扱っています。植物を見ること、育てること、選ぶこと、支えることまで含めて、植物のある体験全体を支えることがこのサイトの方針です。