
アルブカ コンコルディアナの実生、成長記録(2018年8月〜2022年5月)
冬型球根であるアルブカ・コンコルディアナ(Albuca concordiana)が開花後、自然に受粉し結実。種が取れたので実生をしてみました。アルブカ コンコルディアナはユリ科アルブカ属でアフリカ原産の球根(bulbs)。冬型の球根で夏のおわり頃に成長をはじめて、春になると開花。その後葉っぱが枯れて休眠します。
RE:YURUPUは観葉植物、多肉植物、塊根植物を中心に、栽培記録と植物情報を積み上げていくサイトです。育て方や経過記録だけでなく、原産地や分類、論文ベースの補足も加えながら、実感と知識の両方から植物を見ていきます。イベントで植物と出会うことや、育成に合う道具を考えることも含めて、植物のある体験全体を支えることを目指しています。

冬型球根であるアルブカ・コンコルディアナ(Albuca concordiana)が開花後、自然に受粉し結実。種が取れたので実生をしてみました。アルブカ コンコルディアナはユリ科アルブカ属でアフリカ原産の球根(bulbs)。冬型の球根で夏のおわり頃に成長をはじめて、春になると開花。その後葉っぱが枯れて休眠します。

オリジナル鉢「SSN鉢」の第20回頒布のお知らせです。今回は「60mm鉢ガチャ」です!2022年7月23日(土)18時〜。ぜひこの機会にご購入、ご参加ください!

1年位前から香港のセレクトショップで扱いがあるかわいいグラキリスのパッチワークフィギュアの紹介。
![[お知らせ]三井アウトレットパーク マリンピア神戸のtrigger POP-UP STORE](/wp-content/uploads/2022/04/kobe-popup-ssn_01.jpeg)
2022年4月6日〜4月13日まで三井アウトレットパーク マリンピア神戸に陶器鉢などを販売しているtriggerさんがPOP-UP STOREを期間限定でOPEN。売り場の一部にSSN鉢を置かせてもらっています、ぜひ機会があればお手にとってみてください
![[イベント]SHIBUYA植沼@東急ハンズ渋谷店 6月11日](/wp-content/uploads/2022/06/shibuya-shokunuma-vol1-1.jpg)
東急ハンズ渋谷店で6月11日に開催されるSHIBUYA植沼の紹介です。SSN鉢も当日展示販売いたします。3Dプリント鉢やオベサ、アガベ、多肉植物などの販売イベントです。

オリジナルの鉢「SSN prototype鉢」の10回目の頒布のお知らせです。ご興味のある方はぜひこの機会に購入ください。2021年10月30日(土)18時より販売開始です。今回はクロコダイルモチーフのロングポットです。

南アフリカ原産の葉の形が独特なクッソニア・パニクラータ(Cussonia paniculata)の育て方や栽培記録の紹介。

ラメかかった葉っぱが美しいホマロメナ、Homalomena sp. 涼日 from Cameron Highlandsの紹介です。

Billbergia ‘Bunniss Factor’の紹介。Billbergia(パイナップル科・ブロメリア ツツアナナス属・ビルベルギア)のハイブリッド。Billbergia ‘Domingos Martins’と’Strawberry’の交配種。

ユーフォルビア・メロフォルミス(Euphorbia meloformis)の種を輸入したので、種から育ててみました。ユーフォルビア・メロフォルミスとして複数のサイトから輸入してみましたが全く違う容姿。この株も複数のユーフォルビアの交配のようです。

ナミビアから南アフリカが原産のキフォステンマ・バイネシー(Cyphostemma bainesii)の育て方、栽培記録の紹介です。

マダガスカルの塊根植物として人気のあるパキポディウムのパキポディウム・ホロンベンセ(Pachypodium horombense)の種を海外から輸入して2016年に実生を行いました。その報告と育て方などを紹介しています。
植物そのもの、育て方、周辺の体験ごとに記事をたどれます。
42 件
属ごとの記事や植物情報をたどれます。
栽培方法、LED、道具まわりの記事をまとめています。
植物イベントや、園芸と相性のよい道具づくりの記事です。
植物の栽培体験から生まれた植木鉢とプロダクトです。
今後の整理対象を含む、そのほかのカテゴリです。
RE:YURUPUは植物そのものを主役にした記録と知識のサイトです。観葉植物、多肉植物、塊根植物を中心に、日々の栽培記録、植物ごとの情報整理、原産地や分類の補足、論文ベースの知識整理を少しずつ積み上げています。
育て方をまとめるだけでなく、実際に育てて見えたことと、出典から確認できることを行き来しながら、実感と知識の両方から植物を見ていくことを大切にしています。更新され続ける植物図鑑のようなサイトを目指しています。
また、植物イベントは植物と出会う場として、3Dプリントや SSN は育成体験を支える道具や実用品の文脈として扱っています。植物を見ること、育てること、選ぶこと、支えることまで含めて、植物のある体験全体を支えることがこのサイトの方針です。