image to 3DのCMS AIという生成AIを使ってみた

2023年はそれまで「WEB3.0」とか「仮想通貨」的なワードが賑わっていたが一気に生成AIがさらっていった年だった。まさに生成AI元年。色々と新しい技術に触れてみたいと思い、image to 3DのCMS AIというサービスで実際に3Dプリントしてみました。

作成植物写真・撮影機材

アナグリフで植物を見てみよう(赤青メガネで植物3D写真を楽しむ)

ひょんなことから赤青メガネを入手したので、昔懐かしい赤青メガネで3Dに見える写真、アナグリフを自分で撮影してみました。立体の植物鑑賞、意外と良いです!そして赤青メガネがないと伝わらない記事です! アナグリフ画像とは アナグリフは、左目に赤、右目に青のフィルムを貼ったメガネを通して見ると立体的に見える画像です。国土地理院より 違う目的で入手したセットに赤青メガネがついていたので、かねてから植物を3D […]

作成更新植物写真・撮影機材

【作例】CANON EF50mm F2.5 コンパクトマクロの紹介・レビュー

2015年頃に生産終了になってしまったCANONの昭和生まれの50mmマクロレンズ「EF50mm F2.5 コンパクトマクロ」、撮影倍率は0.5倍までだが寄っても使える標準レンズ。そしてこのEF50mm F2.5 コンパクトマクロ専用の「ライフサイズコンバーターEF」を付けるとなんと撮影倍率1.0倍まで拡張できるという。レンズの作例10枚と合わせて紹介。

作成更新植物写真・撮影機材

【作例】万能レンズ CANON EF24-70mm F4L IS USMの紹介・レビュー

EF24-70mm F4L IS USMは扱いやすくコストパフォーマンスに優れたCANONの標準ズームレンズ。また特徴的なのは等倍まではいかないが0.7倍のマクロ撮影モード(約70mmで固定)機能があり、普段使いのレンズにちょっと植物撮影の利便性を追加してくれます。レンズの作例10枚と合わせて紹介。

作成更新植物写真・撮影機材

フルサイズ、APS-C、スマホの画質の違い、撮り比べをしてみた

写真を画像で残すためのデジタルカメラには様々な方法、様々な種類があるが、画質に影響する因子の1つに撮像素子(記録する部分)の違いがある。 それぞれの簡単な特徴と、簡単な撮り比べをしてみました。意外と植物撮影にはスマートフォンが優秀かもしれません。

作成更新植物写真・撮影機材

googleレンズで植物を認識させてみた。正誤は…?

2018年11月からGoogleレンズがGoogle公式端末以外でも対応した。「Googleアシスタント」「Googleフォト」経由で利用できるとのこと。11月にGoogle Pixel3を購入してカメラアプリにGoogleレンズが搭載されているので育てている植物をGoogleレンズでチェック。

作成更新植物写真・撮影機材

カテゴリ一覧

別のジャンルの記事を見る場合はこちらです。