
[イベント]2019冬のサボテン・多肉植物ビッグバザール 11月10日|参加しました
東京の五反田で四半期に1度開催されている首都圏では大規模な多肉植物・サボテンの即売会「ビッグバザール(BB)」の情報です。2019年の冬のビッグバザールは11月10日(日)開催。
RE:YURUPUは観葉植物、多肉植物、塊根植物を中心に、栽培記録と植物情報を積み上げていくサイトです。育て方や経過記録だけでなく、原産地や分類、論文ベースの補足も加えながら、実感と知識の両方から植物を見ていきます。イベントで植物と出会うことや、育成に合う道具を考えることも含めて、植物のある体験全体を支えることを目指しています。

東京の五反田で四半期に1度開催されている首都圏では大規模な多肉植物・サボテンの即売会「ビッグバザール(BB)」の情報です。2019年の冬のビッグバザールは11月10日(日)開催。
![[イベント]BOTTA vol.5 @目黒(11月16日、17日)](/wp-content/uploads/2019/08/lazy.jpg)
塊根植物が多く集まる植物即売会のイベント「BOTTA」のご案内

ビロードのように繊細な毛をまとった葉を持つエケベリア・フロスティー(Echeveria pulvinata ‘Frosty’)は、もふもふ好きさんにはマストバイな多肉植物です。かわいいうえに丈夫で育てやすいのでこれから多肉植物を栽培される方にはおすすめです。そんなフロスティーの育て方や増やし方をご紹介します。

植物の栽培は趣味であり園芸の楽しみ方は人それぞれですが、現地の輸入株で立派なものを購入するよりも自分でタネから育てるほうが現地の様になるまで時間がかかるが楽しさと株への愛着がわくと思う。多肉植物や塊根植物の実生のすすめです。様々な植物の実生記録の紹介もしています。

「エケベリアの女王」とも呼ばれるカンテは薄い葉に真っ白な粉をまとい、女王の名に恥じぬ優美な佇まいをしています。そんなカンテの育て方や増やし方をご紹介します。

多肉植物を栽培し始めたばかりの頃、「エケベリアってなんだか敷居が高い」と思っていました。というのも、1苗数千円もする高価な苗があったりするからです。桃太郎も数年前までは千円以上の値段がついていたエケべリアでしたが、人気があり供給が増えたため、現在では価格が落ち着いてきて千円未満で購入することができます。そんな桃太郎の育て方や増やし方をご紹介します。

ローズマリーはハーブの中では夏の暑さや冬の寒さにも耐えるため、ガーデニング初心者の方でも育てやすい植物です。加えて、料理に使えたり、リースを作ったりと暮らしを豊かにする活用方法がたくさんあります。そんなローズマリーの育て方や増やし方をご紹介します。

昨年に続き、神奈川県横浜市の横浜赤レンガ地区野外特設会場にて開催されるMUSIC(音楽)、GREEN(緑)、WATER(水) をテーマに、海風を感じる最高なロケーションのライブと日本最大級のグリーンマーケットが楽しめるフェスティバル。

ミリオンバンブーは、上に伸びる葉が陽の気を発するとされ、風水的に人気のある観葉植物です。数年前より、幹の先が螺旋状になっているものと直線のミリオンバンブーを育てています。草丈があったのですが、そのまま花瓶に差し、水を変えるだけの世話で、今も元気にきれいな緑の葉を茂らせています。

今、タニラー(多肉植物愛好家)や園芸家に大人気の球根植物(塊根植物)。そのなかで、蒼角殿はツヤツヤで鮮やかな翡翠色の球根をもち、まるで土から飛び出した宝石のような植物です。そんな蒼角殿の特徴や育て方、増やし方についてご紹介します。

大阪市中央区にあるマイドームおおさかで開催される狂仙会の2019年開催の情報です。

東京の五反田で四半期に1度開催されている首都圏では大規模な多肉植物・サボテンの即売会「ビッグバザール(BB)」の情報です。2019年の秋のビッグバザールは9月16日(祝)開催。
植物そのもの、育て方、周辺の体験ごとに記事をたどれます。
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栽培方法、LED、道具まわりの記事をまとめています。
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RE:YURUPUは植物そのものを主役にした記録と知識のサイトです。観葉植物、多肉植物、塊根植物を中心に、日々の栽培記録、植物ごとの情報整理、原産地や分類の補足、論文ベースの知識整理を少しずつ積み上げています。
育て方をまとめるだけでなく、実際に育てて見えたことと、出典から確認できることを行き来しながら、実感と知識の両方から植物を見ていくことを大切にしています。更新され続ける植物図鑑のようなサイトを目指しています。
また、植物イベントは植物と出会う場として、3Dプリントや SSN は育成体験を支える道具や実用品の文脈として扱っています。植物を見ること、育てること、選ぶこと、支えることまで含めて、植物のある体験全体を支えることがこのサイトの方針です。