
被写界深度の深い植物写真撮影Tips、深度合成を試してみた
多肉植物をメインで育てているとカメラやスマートフォンで撮影した際にピントが一部しか合っていない写真になってしまう事がある。主にマクロ撮影での被写界深度の深い画像の作り方。
RE:YURUPU
RE:YURUPUは観葉植物、多肉植物、塊根植物を中心に、栽培記録と植物情報を積み上げていくサイトです。育て方や経過記録だけでなく、原産地や分類、論文ベースの補足も加えながら、実感と知識の両方から植物を見ていきます。イベントで植物と出会うことや、育成に合う道具を考えることも含めて、植物のある体験全体を支えることを目指しています。

多肉植物をメインで育てているとカメラやスマートフォンで撮影した際にピントが一部しか合っていない写真になってしまう事がある。主にマクロ撮影での被写界深度の深い画像の作り方。

ブラジル東部が原産のサボテン、ユーベルマニア・ペクチニフェラ(Uebelmannia pectinifera)のタネを2018年にまきました。実生からのユーベルマニア・ペクチニフェラの成長記録、育て方などを紹介しています。

オリジナルの鉢「SSN prototype鉢 2021SS」の頒布のお知らせです。ご興味のある方はぜひこの機会に購入ください。2021年2月4日0時から販売開始しました。2月11日に頒布終了しました。

iPhoneが指紋認識をやめて顔認識を始めた頃(iPhoneX時代)、フロントカメラにTrueDepthカメラが搭載されました。TrueDepthカメラの機能に対応した3Dスキャンアプリがあるので植物で植物の3D化を試してみました。

南アフリカの北西に位置するナビビア原産のコンパクトなアロエ、アロエ・エリナケア(Aloe erinacea)の育て方や栽培記録の紹介。
![[イベント]第60回 全日本蘭協会洋らん展(サンシャインらん展2021)| 参加しました](/wp-content/uploads/2021/01/ikebukuro-2021-60-00.jpg)
毎年年明け恒例の池袋サンシャインシティで開催される洋らん展。2020年1月7日(木)〜1月11日(月)。今年も参加してきました。

水やり記録を付けたいが今まで何度も挫折してました…せっかくなので園芸のIoT化ということでデジタルとアナログを混ぜて非エンジニアでも簡単にできる水やり記録方法の紹介です。IFTTTとGoogleのアカウントで簡単記録をつけてみます。

ワットチェッカー(ワットモニター)は通常消費電力や想定される電気代を測定するためのツールですがLED育成ライトを利用する場合は出力性能の評価に使えるので1台持っていると便利です!

いつも閲覧ありがとうございます。ゆるぷは「栽培記録付きの更新される植物図鑑がコンセプト」をしておりますが更新した記事がわからないので不定期で更新した記事の一部をまとめることにしました。ぜひお楽しみください。

オリジナルの鉢「SSN prototype鉢 2020AW」の頒布のお知らせです。ご興味のある方はぜひこの機会に購入ください。2020年12月25日0時から販売開始しました。12/31終了しました。
![[イベント]KISARAZU ChotoChotto Weekend Market 2nd 12月20日](/wp-content/uploads/2019/08/lazy.jpg)
バンコクで行われている植木市、「チャトチャックマーケット」のパロディ版を千葉木更津で再現がコンセプトの即売会です。12月20日開催の”KISARAZU” ChotoChotto Weekend Market 2nd(木更津チョトチョットウィークエンドマーケット)の紹介

多肉植物は主にプラ鉢もしくは陶器鉢の利用が多い。大量に育てる場合などは大量生産されたプラスチックポットがよいが、プラ鉢でも多様性があったりデザイン性があっても良いと思って実験的にSSNという名義でオリジナルプラ鉢を制作することにしました。
植物そのもの、育て方、周辺の体験ごとに記事をたどれます。
42 件
属ごとの記事や植物情報をたどれます。
栽培方法、LED、道具まわりの記事をまとめています。
植物イベントや、園芸と相性のよい道具づくりの記事です。
植物の栽培体験から生まれた植木鉢とプロダクトです。
今後の整理対象を含む、そのほかのカテゴリです。
RE:YURUPUは植物そのものを主役にした記録と知識のサイトです。観葉植物、多肉植物、塊根植物を中心に、日々の栽培記録、植物ごとの情報整理、原産地や分類の補足、論文ベースの知識整理を少しずつ積み上げています。
育て方をまとめるだけでなく、実際に育てて見えたことと、出典から確認できることを行き来しながら、実感と知識の両方から植物を見ていくことを大切にしています。更新され続ける植物図鑑のようなサイトを目指しています。
また、植物イベントは植物と出会う場として、3Dプリントや SSN は育成体験を支える道具や実用品の文脈として扱っています。植物を見ること、育てること、選ぶこと、支えることまで含めて、植物のある体験全体を支えることがこのサイトの方針です。