
草フリマ -オフライン- 6月11日 東京入谷駅 | 出店します
SNS上でハッシュタグを付けるだけという手軽さな#草フリマのオフラインイベントが2022年6月11日(土)東京の入谷駅(上野駅)で開催されます。ゆるぷ(@yurupu)も出店側でYoutubeで活動されてるりとまんさん@rit0mansと一緒に参加予定です。
RE:YURUPUは観葉植物、多肉植物、塊根植物を中心に、栽培記録と植物情報を積み上げていくサイトです。育て方や経過記録だけでなく、原産地や分類、論文ベースの補足も加えながら、実感と知識の両方から植物を見ていきます。イベントで植物と出会うことや、育成に合う道具を考えることも含めて、植物のある体験全体を支えることを目指しています。

SNS上でハッシュタグを付けるだけという手軽さな#草フリマのオフラインイベントが2022年6月11日(土)東京の入谷駅(上野駅)で開催されます。ゆるぷ(@yurupu)も出店側でYoutubeで活動されてるりとまんさん@rit0mansと一緒に参加予定です。

種子親がユーフォルビア・ゴルゴニス(Euphorbia gorgonis)、花粉親がユーフォルビア・ガムケンシス(Euphorbia gamkensis)の種子が取れたので試しに種を播いて育ててみました。(ユーフォルビアは自然にも交雑しやすいのですがきちんと管理したい)

オリジナルの鉢「SSN prototype鉢」の8回目の頒布のお知らせです。ご興味のある方はぜひこの機会に購入ください。2021年8月21日(土)18時より販売開始です。今回は過去モデルの限定モデル中心に複数のモデルを販売いたします。→終了いたしました

オリジナルの鉢「SSN prototype鉢 2021SS」の頒布のお知らせです。ご興味のある方はぜひこの機会に購入ください。今回は1種類1サイズのみです。2021年3月9日0時に販売開始しました。3月9日17時に販売終了。

いつも閲覧ありがとうございます。ゆるぷは「栽培記録付きの更新される植物図鑑がコンセプト」をしておりますが更新した記事がわからないので不定期で更新した記事の一部をまとめることにしました。ぜひお楽しみください。

オリジナルの鉢「SSN prototype鉢 2021SS」の頒布のお知らせです。ご興味のある方はぜひこの機会に購入ください。2021年2月4日0時から販売開始しました。2月11日に頒布終了しました。

植える植物によって適切な鉢のサイズというのがあるが、植物の根の成長具合からどのようなタイプが良いのか推測できる場合もある。また用土の粒度もある程度推測できる場合もある。植え替え時しか根は見れないのでアーカイブとして撮りためていく。植え替えの基本はワンサイズ大きい鉢への鉢増しです。

ぷっくりとした塊根が可愛らしいパキポディウム・恵比寿大黒(Pachypodium ‘Densicaule’)の紹介と育て方。パキポディウム・恵比寿大黒はデンシフローラムとビレビカウレの交配種で”デンシカウレ”。両方の特徴の良いところをとった種類だと思う。育て方と栽培記録の紹介。
2024年の Scientia Horticulturae 論文をもとに、レタス・キャベツ・ホウレンソウ・ルッコラで、LEDの波長と照射時間が発芽率と苗姿にどう効いたかを整理します。多肉や塊根の実生棚にそのまま移植はできないものの、光質をどう読むかの土台になる1本です。
南アフリカ原産の3種のアロエを比較した2022年論文をもとに、アロエ・ペグレラエ(Aloe peglerae)の実生を温度と明暗条件の視点から整理します。要旨だけでなく結果表まで読める範囲で、家庭園芸にどう使えるかを考えます。
パキポディウム・ブレビカウレ(Pachypodium brevicaule)の実生に関する論文を読みながら、温度や光条件など、家庭園芸で試しやすいポイントを整理しました。
2016年の Journal of Photochemistry and Photobiology B 論文をもとに、トマトうどんこ病菌 Oidium neolycopersici に対する UV の作用スペクトルを整理します。UV は一括りではなく、効く帯域と効かない帯域を分けて考えるための1本です。
植物そのもの、育て方、周辺の体験ごとに記事をたどれます。
42 件
属ごとの記事や植物情報をたどれます。
栽培方法、LED、道具まわりの記事をまとめています。
植物イベントや、園芸と相性のよい道具づくりの記事です。
植物の栽培体験から生まれた植木鉢とプロダクトです。
今後の整理対象を含む、そのほかのカテゴリです。
RE:YURUPUは植物そのものを主役にした記録と知識のサイトです。観葉植物、多肉植物、塊根植物を中心に、日々の栽培記録、植物ごとの情報整理、原産地や分類の補足、論文ベースの知識整理を少しずつ積み上げています。
育て方をまとめるだけでなく、実際に育てて見えたことと、出典から確認できることを行き来しながら、実感と知識の両方から植物を見ていくことを大切にしています。更新され続ける植物図鑑のようなサイトを目指しています。
また、植物イベントは植物と出会う場として、3Dプリントや SSN は育成体験を支える道具や実用品の文脈として扱っています。植物を見ること、育てること、選ぶこと、支えることまで含めて、植物のある体験全体を支えることがこのサイトの方針です。