![[お知らせ]2月11日22時から3人の植物ブロガーでClubhouseをやってみます](/wp-content/uploads/2021/02/clubhouse-plants-1-00.jpg)
[お知らせ]2月11日22時から3人の植物ブロガーでClubhouseをやってみます
突如上陸した?音声チャットSNS「Clubhouse」を2月11日22時より3人の植物ブロガーでゆるくトークをしてみたいと思います。→無事終了しました。
RE:YURUPUは観葉植物、多肉植物、塊根植物を中心に、栽培記録と植物情報を積み上げていくサイトです。育て方や経過記録だけでなく、原産地や分類、論文ベースの補足も加えながら、実感と知識の両方から植物を見ていきます。イベントで植物と出会うことや、育成に合う道具を考えることも含めて、植物のある体験全体を支えることを目指しています。
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突如上陸した?音声チャットSNS「Clubhouse」を2月11日22時より3人の植物ブロガーでゆるくトークをしてみたいと思います。→無事終了しました。

非常に育てやすく小さく毛が生えた葉っぱが特徴、冬の寒さに当たると葉先が赤くきれいに色づくエケベリア・錦晃星(キンコウセイ)の育て方、成長記録を紹介しています。

色々な斑の入り方をする美しく比較的コンパクトなアガベ、アガベ・吉祥冠(アガベ・ポタトルム ‘吉祥冠錦’)の育て方や栽培記録などの紹介。

多肉植物をメインで育てているとカメラやスマートフォンで撮影した際にピントが一部しか合っていない写真になってしまう事がある。主にマクロ撮影での被写界深度の深い画像の作り方。
![[イベント]第60回 全日本蘭協会洋らん展(サンシャインらん展2021)| 参加しました](/wp-content/uploads/2021/01/ikebukuro-2021-60-00.jpg)
毎年年明け恒例の池袋サンシャインシティで開催される洋らん展。2020年1月7日(木)〜1月11日(月)。今年も参加してきました。

水やり記録を付けたいが今まで何度も挫折してました…せっかくなので園芸のIoT化ということでデジタルとアナログを混ぜて非エンジニアでも簡単にできる水やり記録方法の紹介です。IFTTTとGoogleのアカウントで簡単記録をつけてみます。

ワットチェッカー(ワットモニター)は通常消費電力や想定される電気代を測定するためのツールですがLED育成ライトを利用する場合は出力性能の評価に使えるので1台持っていると便利です!

小型の冬型球根で冬になると綺麗な花を咲かせてくれるPolyxene(ポリキセナの不明種)の紹介です。

アロエの特定の種に発生するというアロエダニ(Aceria aloinis)による病気。癌のような見栄えにもなり感染する模様。非常に厄介な病気のようだ。感染した株があるので症状の確認と対処法など。なお一般的には株ごと袋に入れ廃棄処分するというのが正しい対処だと思います。

アロエダニに侵されてしまったアロエ・ペグレラエ(Aloe peglerae)、アロエ属の植物とは隔離していたが対処することにした。破棄を検討したが下葉の方は病状が出ていなかったので、今回は胴切りを実施し殺菌剤を散布して様子を見ることにした。(完治しました)

いつも閲覧ありがとうございます。ゆるぷは「栽培記録付きの更新される植物図鑑がコンセプト」をしておりますが更新した記事がわからないので不定期で更新した記事の一部をまとめることにしました。ぜひお楽しみください。
![[イベント]KISARAZU ChotoChotto Weekend Market 2nd 12月20日](/wp-content/uploads/2019/08/lazy.jpg)
バンコクで行われている植木市、「チャトチャックマーケット」のパロディ版を千葉木更津で再現がコンセプトの即売会です。12月20日開催の”KISARAZU” ChotoChotto Weekend Market 2nd(木更津チョトチョットウィークエンドマーケット)の紹介
植物そのもの、育て方、周辺の体験ごとに記事をたどれます。
42 件
属ごとの記事や植物情報をたどれます。
栽培方法、LED、道具まわりの記事をまとめています。
植物イベントや、園芸と相性のよい道具づくりの記事です。
植物の栽培体験から生まれた植木鉢とプロダクトです。
今後の整理対象を含む、そのほかのカテゴリです。
RE:YURUPUは植物そのものを主役にした記録と知識のサイトです。観葉植物、多肉植物、塊根植物を中心に、日々の栽培記録、植物ごとの情報整理、原産地や分類の補足、論文ベースの知識整理を少しずつ積み上げています。
育て方をまとめるだけでなく、実際に育てて見えたことと、出典から確認できることを行き来しながら、実感と知識の両方から植物を見ていくことを大切にしています。更新され続ける植物図鑑のようなサイトを目指しています。
また、植物イベントは植物と出会う場として、3Dプリントや SSN は育成体験を支える道具や実用品の文脈として扱っています。植物を見ること、育てること、選ぶこと、支えることまで含めて、植物のある体験全体を支えることがこのサイトの方針です。