![[イベント]ボタニカル横丁 その弐(6月10日)| 出店しました](/wp-content/uploads/2023/06/botanical-yokocho-vol2_01.jpg)
[イベント]ボタニカル横丁 その弐(6月10日)| 出店しました
2023年1月に北千住で開催され出店したボタニカル横丁のその弐が2023年6月10日(土)に開催されることとなり出店することになりました。
RE:YURUPUは観葉植物、多肉植物、塊根植物を中心に、栽培記録と植物情報を積み上げていくサイトです。育て方や経過記録だけでなく、原産地や分類、論文ベースの補足も加えながら、実感と知識の両方から植物を見ていきます。イベントで植物と出会うことや、育成に合う道具を考えることも含めて、植物のある体験全体を支えることを目指しています。
![[イベント]ボタニカル横丁 その弐(6月10日)| 出店しました](/wp-content/uploads/2023/06/botanical-yokocho-vol2_01.jpg)
2023年1月に北千住で開催され出店したボタニカル横丁のその弐が2023年6月10日(土)に開催されることとなり出店することになりました。

3Dプリンタに限らず、植木鉢に限らずですがハンドメイドや自主制作のプロダクトの価格設定は非常に難しい。3Dプリンタで作った植木鉢の価格設定についての考察です。

オリジナル鉢「SSN鉢」の毎月1回販売している定期販売。第36回頒布のお知らせです。今回は新しいカラーの販売です。

普段、積層方式の3Dプリンタばかり使っていますが、光造形法(SLA)の3Dプリンタ「ELEGOO MARS 3 Pro」で遊んでみました。機材や手順なども紹介しています。

彫刻家の萩原さんが彫刻作品の原型として制作した3Dデータを販売していたので購入して作ってみました。

3Dプリンタ、Prusa miniおよびmini+にもPrusa MK4の注目機能Input Shaperが搭載されるファームウェアアップデートが来たので試してみました。

オリジナル鉢「SSN鉢」の毎月1回販売している定期販売。第35回頒布のお知らせです。ぜひこの機会によろしくお願いいたします。
![[お知らせ]TOKYO BOTANICAL MEETING #2 に出店しました](/wp-content/uploads/2022/10/tbm02-01.jpg)
昨年盛況だったTOKYO BOTANICAL LIFEのコンテンツを配信している堀口さん主催のTOKYO BOTANICAL MEETING(ハッシュタグ #TBM2)に今年も出店しました。
![[イベント]TOKYO BOTANICAL MEETING #1 10月16日](/wp-content/uploads/2021/10/tbm1-01.jpg)
TOKYO BOTANICAL LIFEのコンテンツを配信している堀口さん主催の多ジャンルの植物好きが集まる交流・販売のイベント「TOKYO BOTANICAL MEETING #1」が10月16日に開催。
![[お知らせ]SSN鉢をフリマで販売。10月16日@学芸大学CINE](/wp-content/uploads/2021/10/tbn1rr.jpeg)
10月16日(土)学芸大学駅にある学芸大学CINEにて開催される「TOKYO BOTANICAL MEETING #1」でSSN鉢の販売を行います。

高知県にある高知県立牧野植物園に行ってきました。約8haの敷地面積に野生植物など約3,000種類が管理されていて、カフェや資料館、温室などがある。高知へ旅行に行った際にはぜひ!多肉植物メインで草花の名前はそれほど詳しくないですが広い園地で楽しめる内容でした。所要時間は1時間半〜といった感じでした。

土器や土偶を作っている児玉木霊さんと天気企画のりとまんさんのコラボ。千葉の姿の木霊ハニワの紹介。
植物そのもの、育て方、周辺の体験ごとに記事をたどれます。
42 件
属ごとの記事や植物情報をたどれます。
栽培方法、LED、道具まわりの記事をまとめています。
植物イベントや、園芸と相性のよい道具づくりの記事です。
植物の栽培体験から生まれた植木鉢とプロダクトです。
今後の整理対象を含む、そのほかのカテゴリです。
RE:YURUPUは植物そのものを主役にした記録と知識のサイトです。観葉植物、多肉植物、塊根植物を中心に、日々の栽培記録、植物ごとの情報整理、原産地や分類の補足、論文ベースの知識整理を少しずつ積み上げています。
育て方をまとめるだけでなく、実際に育てて見えたことと、出典から確認できることを行き来しながら、実感と知識の両方から植物を見ていくことを大切にしています。更新され続ける植物図鑑のようなサイトを目指しています。
また、植物イベントは植物と出会う場として、3Dプリントや SSN は育成体験を支える道具や実用品の文脈として扱っています。植物を見ること、育てること、選ぶこと、支えることまで含めて、植物のある体験全体を支えることがこのサイトの方針です。